転勤になって2年を迎えたが来た当初は不安だった。
そんな中先輩の友達が何かと不便だろうし家に食べにこいと誘われ行った。
奥が大変ねと言いながら何も出来ないけどゆっくりしてねと微笑み
すみませんと言いながら飲み食いしていた。奥さんも座につき
これ以上何も有りませんからある物でこらえてね、貴方が連れてくると
聞かしてくれていたなら前もって用意していたのにと先輩にぼやいていた。
時間が経ちトイレに行きたく聞いたところ教えてもらったが
電気のつける所がといいながら付いて来たがつまずき弾みに奥さんに
寄りそうように前で受けとめられた時、奥さんの胸に手を当てていた。
申し訳有りませんとトイレに入ったが何故か手には奥さんの胸の
温もりが手に感じていた。dどれぐらい時間が過ぎたのか判らないが
先輩が俺風呂に入るから次ぎにお前が入れと命令調子で言いながら行った。
後は二人で、何時もあんな調子あれこれ言うのよと話していたが、
先ほどは申し訳有りません足元がふら付いていたみたいでと申し訳をした。
いいのよ誰にでもあるんだからそれよりもゆっくりして寝て行ったらと
ダメです先輩に怒られますと言うと私からあの人に言うわ大丈夫と言ってくれた。
礼を言いながら奥さん魅力的と言うと何処がと言い返したので胸がといった。
酔っているの今まで誰にも言われなかったし、でもいいわそう思われ幸せ、
あんただけよ誉めてくれるのは有難うと微笑んでいた。
一寸触ってもいいと聞くとあの人のに見つかったら、もう出てくる頃よと
いいながら手を出すと知らないわよといいながら触らせてくれた。
これ以上ダメよといいながら出てくるからいい加減にといいながらも
口付けすると嫌ヤメテといいながら声を控えウウと言いながら受けていた。
時間を考え出てこられ見られてはと止めて普通に飲んでいた。
奥さんは動揺を隠せないのかうろつきながら何か作りましょうかと聞いていた。
先輩が出てきて今晩こいつを泊めてやれ準備してやってくれと奥さんに言った。
奥さんも先ほどそうしたらと言ったが貴方がなんて言うか判らないから。
貴方がいいのなら良いわと答えた。すみませんお邪魔しますと礼を言った。
時間も経ち先輩がもう遅いから寝るぞう、おまえも風呂に入って寝ろ、
寝巻きを用意してやれと言いながら部屋に行き、風呂に向かった時、
奥さんが寝巻きを持って来てくれたいきなり奥さんを抱きしめ
声を出したら先輩にわかると口付けしたが何を言わず我慢しているようだ。
確かに声を出せば判る先ほどと同じであり身体を揺するだけである。
そうっと手を股元にやると腰を引くが引き寄せると、待ってあの人に
判るから待って判ったからと身を装いながら一端元の場所に戻ったが
再びやってきてここではと物置部屋みたいな所に連れられた。
遅くなるのは嫌よ少しならと抱き付いて来た。股に触れるといつのまにか
何も着けず既に脱いだ後であった。絶対言わないでねこんな所見られたら
ここには居られないし貴方責任取ってくれると聞いてきたが黙って
股を触ると思いがけない言葉がお目子して時間がない。
お目子するなら早く入れて若い貴方に入れて欲しい.先ほどから感じていたの、
ねえ早くするなら入れてとすぐさまに寝転び手を差し出してきたので
覆い被さりいきなり入れると濡れているのか入ってしまった。
奥さんは早くしてそのまま往ってといいながらオマンコ振り振り、
貴方とお目子したなんて言わないで早く往ってよお目子が感じてくる。
早く往ってお目子待てないお目子イクうーお目子お目子往くうううー
出すのと同じく往ってしまった。慌ててトイレに向かったが
そのまま風呂に入っ上がるとわざとらしくどうだった好かったかしらと
聞きながら小さな声で意地悪知らないから中に出して出来たらどうするの
馬鹿と怒っている。早く寝なさい後でまた行くからと二ヤット笑っていた。
まじに来るのかとテレビをつけていると奥さんはやって来た。
口に手を充てシイーといいながらソロッと。入ってきた
意地悪な人ね火をつけて他の人妻に手を出すなんてお目子が辛抱できない。
今度も早くねゆっくりした時にしたいから挿せてあげるから気付かれない内に
早く入れて洗ってないが後でお風呂に入るからこのまま入れて、
上に馴らさせてと跨ぎながらチンポを咥えながら腰を落としてきた。
チンポは壁に包まれれ張り付く感触で締まりも好く射た堪れず出してしまうと
早過ぎると怒られた。もう一度お目子したいけれど今日はダメ、今度ねと
部屋を出ていったが風呂に入ったようでお湯を流す音が微かに聞こえてくる。
先輩の奥さんも好き者なのか時には会社に電話してきては待っているからと
昼間でもホテルに行き貴方が好きと自ら脱ぎ捨て身体を差し出してくる。
身体は綺麗し益してもオマンコは形もよく締まりもいいもう俺の物だ。