自然消滅をした学生時代の彼女を見かけたときはあまりの綺麗さに目を疑ったが資
産家の家に嫁ぎ余裕の有る生活ぶりを見ると納得がいった。そして偶然を装って再
会に成功しデートの約束を取り付けたときの喜びは例え様の無い程心は弾んでい
た、そして当日レストランでランチをし昔話をしている内に無償に抱きたくなりそ
の事ばかりを考えていた、彼女も嫌いでもなかったらしく楽しい時を過ごすことが
出来又次の約束をして別れた、そして二度目は運良く夜に会うことが出来た、食事
をしお酒を飲み時間が無くなって来た時に強引に抱き寄せキスをしたが彼女は抵抗
も無く舌を絡ませ強く抱きしめてきた、そしてそのまま近くのホテルに入った。
ホテルに入ると彼女は家に電話を入れ帰りが少し遅くなる事を告げ私に抱きついて
きた、抱擁が落ち着きベットに腰を下ろすと自ら洋服を脱ぎ「ネ!抱いて・・・」
十年ぶりの彼女の体・・秘園からはすでに蜜液が溢れ大きく口を開け私のマラを待
ち受けている・・一気に貫き腰を打ち付けると直に喘ぎ絶唱していってしまった。
優しく頭を撫ぜ手の平で首からうなじ・・肩・・鎖骨に舌を這わせ歯を立てるとま
だ繋がったままの彼女の陰部が痙攣し強く締め付けてきた・・そして静かに動き始
めると背中に手を回し足を絡め股間を強く押し付けてきた・・射精と共に背中に爪
を立て背中を反り痙攣して気を失ってしまった、マラをそっと引き抜くと手で追い
かけ柔らかくなったマラを握り締めている・・こんなに感じる体になっている事に
喜びと嫉妬が交差し又抱きたくなり彼女の口元にマラを持っていくとニコッと笑い
美味しそうに舐め始めてくれた・・フェラのテクニックもかなり上達していた、直
に元気を取り戻すと座位で彼女自ら腰を落としキスをしながらの二回戦に突入し
た・・彼女のリードで事が進み最後は望みどおりバックで果てた。「もっとゆっく
り君の体を味わいたい・・・」「私ももっと抱いて欲しい・・」それから月に二度
は会って楽しんでいます。