このサイトで実体験を掲載したらある一通のメールが来た。
「私にも大きいあなたのモノを入れて潮を吹かしてください。犯されてみた
いです。さやか」
これがさやかとの出会いだった。
31歳主婦。
旦那はいるが子供はいない。
旦那とはセックスレスだが、恋人はいるそうだ。
ただ、他の男にも興味があるらしく、今回メールを送ってきたようだ。
メールを交換しているうちに、さやかは
「私を犯してください。」
そうメールが入ったので会う約束をする。
「当日はノーパンノーブラで来て。もちろんスカートで」
と指示を出す。
待ち合わせたのは都内の某駅前。
さやかと携帯のメールのやり取りで会うことが出来た。
原田知世に似たきれいな女性。
さやかは約束どおりの格好で来た。
この時点でかなりのMであることがわかる。
いやらしい女だ。
車に乗せ、エンジンをかける。
「さて、ここからだよ。さやかの願望は…」
車内でキスをし、さやかのアソコをチェックする。
予想通り濡れている。
「さやか、もう濡れてるけど…」
さやかは顔を赤く染めてしまった。
そして俺はダッシュボードから用意しておいたローターを出し、
「これ、入れたままでホテルに行くから。」
ビショビショに濡れたさやかのアソコにローターを近づけた。
電源は入っていない。
挿入する前にクリトリスを経由する。
「アッ…」
「さやか…すごい感じてるね」
「ほっ、欲しいョ」
「ホテルまでローター入れるよ」
と言い、さやかの膣の中にゆっくりとローターを挿入する。
さやかの濡れた膣はローターを吸い込んだ。
そしてローターのスイッチを入れる。
「アッ、感じちゃうよ…」
「感じても良いけど、イッちゃ駄目だよ」
「ウン…ハァ~」
駐車場を出て、首都高速に乗る。目指すは某インターのラブホテル街。
「アーン、気持ちイイ…感じちゃうョ」
「イッちゃいそう…」
「駄目だよ。約束でしょ??」
「隣の人が見てるよ…」
「イヤッ、恥ずかしい…」
「恥ずかしと感じるでしょ?」
「ウン…」
「もっと感じていいよ。でもイッちゃ駄目だからね」
「イヤッだめ、イッちゃうよ…」
俺はローターの電源を切る。
「イヤ、続けて!イキたいよ…」
「ダメッ、約束でしょ!」
そろそろ高速を降りる。
「さやかのいやらしいところを料金所のオヤジに見せてあげよう」
「イヤッ、恥ずかしいよ…」
料金所の直前で、ローターの電源を入れる。
「アッ、感じちゃう…イヤッ…」
料金所で一旦停止をし、収受員に通行券と料金を支払う。
収受員の目はさやかに集中している。
そして料金所を後にする。
「感じた?」
「うん…」
そのまま車はホテルに入る。
チェックインを済ませ、部屋に入る。
部屋に入るとさやかは
「もう…我慢できない…」
さやかに深いキスをし、服を脱がせ、バスルームに向かう。
バスト84cm。かなりの美貌である。
「俺が体を流してあげるから、そこに座って」とさやかをバスチェアーに座
らせた。
「汚れたところをきれいにしようね。」
といい、さやかのアソコにシャワーを当てる。
「イヤッ、気持ちイイョ…」
勢いのよいシャワーはさやかののクリトリスを直撃する。
「アアアー感じちゃうよ!」
「いっぱい感じていいよ。」
「もっと、もっとしてー」
さやかのアソコにシャワーの先を近づける。
「イッちゃう、イッちゃう、イッちゃうよ!」
「いいよ」
シャワーを膣口にあて、俺は指でさやかのクリトリスを刺激した。
「イクよ、イクよ、イク、イクイクッ!」
「ハァハァ…」
「俺のもきれいにして」
「ウン」さやかの小さな口は俺の大きくなったアレを咥えた。
「ングッ、ングッ」シャワーの音と共にさやかのいやらしいフェラチオの音
が聞こえる。
さやかのフェラチオを堪能したあと、ベッドに連れて行った。
「約束どおり思いっきりしてあげるからね」
といい、裸で抱き合いながら、キスをする。
キスからさやかの右耳を軽く舐める。
「アッ…」
小さい声が部屋中に響いた。
左手はさやかの乳首へ。さやかの乳首を軽くつまむ。
「アッ、イヤッ」
乳首を徹底的につまみ、時に乳房をもむ。
右耳も刺激している。
「もっと強くして…もっと…」
俺は左の千乳首を吸い込んだ。
「アーッ、気持ちイイ!」
そして左手はさやかのアソコへ…
さっきシャワーできれいにしたばかりなのもう濡れている。
「さやかのココ、いやらしくなってるけど…」
「イヤッそんな事言わないで…」
すでにクリトリスは勃起していた。
その大きくなったクリトリスを包皮の上から摩る。
「アーン、気持ちイイ、ダメッ、イッちゃいそう」
「いっぱいイッていいよ。」
「イクイクイックー!」
その瞬間俺はさやかの膣口を刺激した。
「イヤ、ソコソコ、気持ちイイー」
さやかのアソコはピチャピチャといやらしい音を奏でる。
充血し、勃起しているクリトリスに俺はじゃぶりつき、
同時に左手の人差し指と中指をさやかの膣内に挿入する。
そしてGスポットを刺激する。
「イヤッ!気持ちイイー、ダメー!」
「アーン、変になっちゃうよー」
クリトリスをしゃぶるのをやめ、潮吹きモードへ。
「アーダメダメダメ!出ちゃう、出ちゃうよ!アーッ」
その瞬間さやかのあそこから潮が噴きだした。
そのまま続ける。
「もう、おかしくなっちゃう!」
さらに潮を吹き続ける。
そしてクリトリスを思い切りこする。
「イクッ、イクッ、イックー!」
部屋の中に、さやかの吐息が響く。
「さやかのココ、ぐちゃぐちゃにしてあげるね。」
再度指を膣内に挿入し、
Gスポットを通過し、膣壁を指先で刺激する。
「アッ、イク、イク、イッちゃう!」
指二本でさやかの膣内をかき回す。
「もう、我慢できない。奥までいれて!私を犯して~!」
さやかの足を開いて、大きくなったアレでさやかのクリトリスを刺激する。
「はやく、はやくちょうだい!」
さやかの愛液で俺のアレを濡らし、ゆっくりと奥まで挿入。
「あー気持ちイイ! オク、おくまで入れて!おもいっきり突いて!」
さやかの膣の奥まで入れ、足を閉じ、おもいきり突きまくる。
「アーッ、イイッ、イイッ、気持ちイイョ」
さやかを四つん這いに、バックから挿入。
さやかのアソコとアナルが丸見えである。
そして挿入。
「アッ、イヤッ、感じる、感じる、気持ちイイ!!」
さやかのきれいな尻に俺の腰が当たる。
パンパンとピチャピチャという音がいやらしく響く。
俺が下になりさやかを上にし、騎乗位の体制にする。
「アー、奥まで当たってる!気持ちイイ!」
さやかの腰の振りが激しくなる。
「アーまたイッちゃう!イッちゃう!イックー!!」
さやかは俺に倒れこんできた。
「だめ、もっと、自分で動かして。」
「うん、アッ、ソコソコソコッ!」
さやかが腰を振り始めたところにさらに下から突き上げる。
「アッ、イクイク、イグッ!」
さらに激しく突き上げる。俺の視線はさやかの裸体と
いやらしく挿入されているアソコ。
「もっと、突くよ」
「アッ、もっと、もっとして~!」
その時、さやかの膣の中からまた潮が噴出す。
「また、イキそう、イクッイクッイックー」
「俺もイキそうだよ」
「一緒にイコう!中で出して!またイクッ、イックー!」
その瞬間、さやかの奥深くに大量の精子が放出した。
その後…
裸で抱き合い、いろいろな話をし、2回目に突入した…