アポが取れ「40代前半」って言うんであまり期待しないで行ってみた。おっ
しゃるとおりそんな感じの女が立っていて。よそうかなとも思ったが時間も
なかったし援で1万て言うから車に乗せてとりあえずラブホに入った。「おば
さんでがっかりした?」なんて言いながらさっさと服を脱ぐ女、黒いブラから
こぼれそうな巨乳。「そんなことないですよ」なんて心にもないお世辞言い
ながら見ているとなかなか豊満な体。バスタオル巻いて「一緒にお風呂はい
るでしょう?」って先に行ってしまいバスルームに行くとシャワーあびてい
た。「どうぞ」って言うから女の方に近づくと両手にボディソープあわ立て
て洗ってくれた。首から乳首、あそこはとばして足、尻のほうまで絶妙な手
つきで。「オッキクなったね」って言いながらあそこに手が行き、しごき洗
いしてくれると同時にディープキス。舌を入れてクチュクチュいう音が興奮
を増した。「上手ですね」と言うと「前やってたからね」ってしゃがみこみ
フェラ。「えっ」と思っていると「前にソープランドで働いてたのよ」とう
れしい言葉。「だからこんなことも」といいながらオッパイの間にPを挟ん
でしごく。「いっちゃいそうだよ」と言うと、「どうぞ、出しちゃって」
「若いからベッドでもだいじょうぶでしょ」って言ってパイズリを続ける。
遠慮なく谷間に放出。ご奉仕は湯船に入ってもとまらない。ひざの下に潜り
込んで「潜望鏡」チャプチャプ音を立てながら今吐き出したばかりのPを咥
えてくれて、お湯の中で女のあそこに手を伸ばすとぬるっとした感触。ほん
とかどうか「アーんっ」と声を漏らす。またまた勃起してしまうと、スケベ
椅子こそないが再び泡だらけにして人毛たわしで腕に跨り壷洗い。指先であ
そこをかき回す、ぎゅつと足を締め付け気持ちいい。「できるかな?」とい
いながら対面座位で挿入。泡がつるつるして気持ちいい。目の前でゆらゆら
揺れるおっぱいを揉みながら片方の乳首をぐいぐい吸った。「はあーんっ」
と色っぽい声をあげながら腰の動きはどんどん激しくなり早くも2発目を搾
り取られた。Pはあそこに入ったまま脈打っていて「中で大丈夫」と聞いた
が無言のまま腰を動かし続けぎゅっとだきついたまま息を荒げていた。
風呂から出て、ビールで乾杯。若かったころは結構指名が多く手土産持っ
てやってくるファンが数多くいたそうだが結婚し辞めた。すぐに離婚してし
まって今は独身。たまにテレクラ遊びで欲求不満を解消しているとのこと。
身の上話はにがてらしく多くは言わなかったが「さあやろう」ってベッドに
誘い仰向けに寝ていると体中を別の生き物のような舌が這い回る。くすぐっ
たいと感じ体をよじらせていたが四つんばいにされアナルを舐められるとP
の先からがまん液が垂れるほど感じてしまった。「感じやすいのね」って6
9にされ目の前のあそこを舐めまくった。会話がなくなりお互いの性器を舐
め合ういやらしい音だけが聞こえるだけ。上になってる女のぬるぬるする液
を指に塗りアナルを刺激してみると本気で声を上げ始めた。おそるおそる指
を挿入させてやるとぎゅつと締め付けた。調子にのって出し入れを早くする
と「もう入れて」とバックの体制になり腰を突き出した。若くはないからぷ
りんと張ってはいないおっぱいを下からたくし上げもみもみする。女の腰使
いがだんだん早くなりうつ伏せに寝かせると腰だけ持ち上げ奥まで入るよう
にしてくれる。これまで2発も出しちゃっていたから今度は長持ちした。た
っぷりとしたお尻の肉を両手でわしづかみにしながらピストンを続ける、女
のあそこは中で微妙に動く、カリの裏が当たる辺がザラザラするようで一番
感じるとこを刺激する。がまんが限界になり奥まで突き刺さったまま果て
た。2人ともはあはあいうくらい息が荒くなっていた。
また2人でシャワーを浴び大満足して服を着た。「がんばってくれたから
今日はサービスよ」って援助は断られた。申し訳ないと思い「また会ってく
れる?」と聞くと携帯の番号をくれた。部屋をでようとして靴を履くとき前
かがみになった女のスカートから黒いパンティがちらっと見え、スカートの
ままお尻を掴み思わずあそこの部分に唇を押し当てた。女もあきれたような
ことをいいながらズボンの股間をまさぐりチャックをあけ半立ちになったモ
ノを出すと前にしゃがみフェラ、胸元から手を入れてブラの中のオッパイを
触った。女を立たせ、後ろからスカートを巻くりあげストッキングとパンテ
ィをいっしょに下ろし立ちバックでやった。シャツをたくしあげブラのホッ
クをはずさないままズリ上げ揉みまくりながらグイグイと突いて壁に女を押
し付けたまま4発目を発射。女は「もう時間ないのに」と言いながらパンテ
ィを脱ぎ「ほら急ごう」って脱いだパンティであそこを拭きながらドアを開
け車に乗り込み助手席でスカートをまくりあげ丁寧に拭いている。「これ捨
てておいて」って後部シートに置いたゴミ箱にパンティを捨て平気な顔だ。
別れ際キスをした時あそこを触ってやるとぬるぬるしている。「もうやんな
いよ、今度ね」ってもとの場所で車を降り、ノーパンのまま歩いていった。