人妻女子社員との「淫行継続中!」の某支店長です。社員旅行で犯した彼女とは私の後ろめたさも有り、その後半年は誘えませんでした。社内で会っても何も無かった様な振る舞いで日々が過ぎて・・。それと私には「水商売」のママとも関係があったので肉体的に余裕がなかったのだが半年後の業界ソフト・ボール大会の帰りに彼女と話す機会があり「まだ五時前だし少しドライブに行かない?」との誘いに「良いですよ!今日は旦那も帰りが遅いから・・。」彼女を隣に乗せて高速に入り世間話と社内旅行の出来事を・・「あの後は支店長が誘ってくれないから遊びだったのかな?・・と思いましたよ。あの時どうして私を抱いたんですか?」の問いに「君が可愛いかったし欲しかったから・・。」などど彼女の目を逸らしながら話を重ね視線は彼女の定番「黒いタイト、ミニ」から食み出している白い脚に。行儀良く揃えた両脚が時々少し拡らき甘い香りが漂って来そうな色っぽさに、つい私の左手が伸びた。「ダメです・・。他のクルマから見られますから・・。」と無防備に開きかけた膝の内側に伸びた私の手を上から両手で押さえたが「自由にさせないと運転が危ないよ。」と笑いながら左手をスカートの奥へ進めながら捲くれ上がるタイト・スカートから露出してくる両脚を拡げさせパンストの上からも濡れ具合が確認できる花芯を弄ぶと彼女は息を荒げながら「見られちゃう・・ダメ・・」と腰を振るが「もう暗くなって来てるから大丈夫だよ。腰を前にずらして下着を脱げよ。」と彼女に命令口調で告げ、運転も低速走行で彼女の愛液が滴り落ちそうな膣口に指を差し入れながら甚振り続けた。「どう?欲しんだろ?HOTELに着くまでシャブッててよ。」と私は自らズボンのチャックを外し「半ケツ」状態になり彼女の頭を左手に抱え股間に押さえ付けた。「富山では命令もしないのにシャブッてただろ?」と言い放ち既に硬く反って透明の液体が湧き出しているペニスを咥えさせた。さすがに人妻のフェラは男の弱点を知り尽くしてて油断してると放出しそうな快感に襲われる。「そんなに舐められると出ちゃうよ・・。」の声に彼女は「勿体無いから出さないでね・・後で・・私に欲しい・・。」の言葉に興奮。「旦那とは・・どんなHしてるの?」と聞くと「旦那のは小さいし・・されるのが嫌だから迫って来たら少し舐めて手でしてます・・。」と美味しそうにペニスを咥えながら言い放つ。目的のHOTELに到着し硬く反り返った私のペニスは納まりがつかず、部屋に入るなりハイヒールを履いたままの彼女を入り口ドアに手を着かせ、下着を着けてないタイト・スカートを巻くり上げ「脚を拡げてお尻を突き出して・・。」と命令。「ここで入れるんですか?・・恥ずかしい・・」と言うが私は彼女の腰を引き寄せズボンを落としてペニスが入り易い様に拡がった花芯を丁寧に舐めて背後から挿入した。「久しぶりの味だな・・誰にも入れさせて無いんだろうな!?」と責める。「はい・・支店長だけです・・これからも・・」と少し下付の彼女には絶好のバック攻めで背中に一回目の放出。その後、一緒にシャワーに入り「ソープ・ランド」状態でのマットプレイで彼女の騎上位で二回目の放出。彼女との挿入と花芯が良く見える様に膣口周りの陰毛を処理し、彼女の自宅に送り届けました。こんな妻を持つ
旦那は不幸?幸せ?でも「淫靡」な妻と接する事の無い旦那は不幸かも。