今から22年前、私が高校3年の夏休みの時、短期バイトで武庫川の堤防沿いにある同じ造りの木造平屋建が密集する場所へYKK玄関ドアを飛込み訪問販売したときの話です。何軒かお宅を廻り昼下がりの頃にいったお宅での出来事です。チャイムを鳴らすと奥から20台後半(黒のTシャツにジーンズのミニスカート)の奥様が出てこられて、拙い私のマニュワル一辺倒な話を暑い表で聞いてもらいました。奥様は私が手に持っていたチラシを見るためかそばに近づき、黒いTシャツの上からでもはっきりと分かる巨乳が私の目の前まで迫ってき、説明どころではなくなってしまし、奥様からの質問にも空返事をしてました。奥様はこちらの様子が変なのを暑くてボーッとしているのだと思い、玄関先まで入れもらい冷たい麦茶まで出してもらいました。しばらくして落ち着きを取戻すと、奥から2歳ぐらいの女の子が泣きながら出てき、奥様の抱きつきました。奥様はお腹が減ってるのと言いながら、私の前でオッパイをボロンと出して、子供に与え始めました。私はそれを見て顔を真っ赤のし、下を向いていたのです。すると奥様は、「おにいちゃん、はずかしいん・・・」と笑みえを浮かべながら私を見つめ「おかあさんのオッパイ、覚えている?」と言い「こっちも張って痛いねん、どうせ搾ってすてなあかんから、おにいちゃんちょっと吸ってみる?」と言われ、右の大きく腫上ったオッパイのこれまた大きく腫上った茶色の乳輪と乳首にたまらずむしゃぶり付き、奥様の「痛い!もうちょっと優しくして」と言われるまでがむしゃらに吸いました。10分ぐらい吸ったでしょうか、奥様が「今日はこれでおわりな、また昼間暇にしてるから気がむいたらおいで。おにいちゃんタイプやわぁ」といわれました。あれから22年間、結局1度も行かずじまいでした。武庫川の堤防沿いをたまに自転車で通る当時の事が鮮明に思い浮かびます。今ではマンションが建ち当時の面影は神社ぐらいです。