甥っ子の嫁(35歳・T150・B90・W62・H88、セミロングのダークブラウン系の茶髪に、少しぷくっとしたホッペが可愛い色白美人)と月に2~3回会って、濃厚なエッチを楽しんでいる悪い叔父(56歳)です。
私は家庭の事情で妻と結婚してすぐに別れ、それ以来実家の両親の農業を手伝いながら、女っ気の無い平凡な暮らしていました。
そんな女っ気の無い平凡な暮らしをしていた私に転機が訪れたのは、姉の息子である甥っ子が結婚したのが始まりでした。
初めは、田植えや稲刈りの時に時々手伝いに来る程度の甥っ子の嫁で、滅多に会う事は無かったのですが、甥っ子の嫁がパソコンを始め出したのを機に、頻繁にパソコンの事を色々と聞きに私の所に来るようになりました。
甥っ子の嫁も働いているので休日の日に来る事が多かったですが、それでも甥っ子が平日休みの多い仕事の為、一人で来る事がほとんどでした。
それを良い事に、パソコンの事を教えながらインターネットのエッチサイトなどをさり気なく見せ、徐々に人に聞かれてはいけないような会話をするような仲になりました。
そんなある日、稲刈りも終わり一段落した休日に甥っ子の嫁は一人で来ました。
その日は、年老いた親父とお袋が疲れを癒しに温泉に泊りで出掛けていて、家には私一人でした。
甥っ子の嫁は昼過ぎに来て、いつものように私の部屋でパソコンの前に座りながら、その頃始めたインターネットの事を色々と聞いてきました。
甥っ子の嫁も家でエッチサイトなんかは見ていたみたいで、モロやエッチ画像の投稿サイトの事をもっと知りたいと聞いてきました。
その少し前から、そういうサイトの話をすると興味有り気に聞いていたので「そろそろ目覚めたな」と思い、罪悪感を感じながらも甥っ子の嫁と関係を持つ覚悟を決めました。
初めはモザイクの付いていた画像を見せていましたが、頃合をみて「もっと凄いサイトもあるぞ」と言って、モザイクの薄い画像の多いサイトを見せてやりました。
すると「やだ~!」だの「凄~い!」だのと大はしゃぎしながら、楽しそうに見ていました。
そんな甥っ子の嫁の肩に手を置きながら「○○も投稿してみるか?デジカメで撮ればすぐに投稿できるぞ」と誘ってみました。
初めは「えぇー!」とか言って迷っている感じでしたが、押しの一手で「顔はモザイク付けるから大丈夫だって」と甥っ子の肩を揉みながら説得しました。
すると「それじゃ、下着だけ撮ってもらおうかな」と私の誘惑にのって来て、交渉は成立しました。
当然こんな機会は滅多に無いので、その日のうちに最後までするつもりでしたが、途中で逃げられたらその後は警戒して来なくなる可能性があったので、慎重に行動に移しました。
初めはイスに座った甥っ子の嫁に、服とジーパンを脱ぐように言い、下着になってもらいました。
そしてそのままイスに座ったままポーズをとってもらって、ソフトな撮影から始めました。
甥っ子の嫁は長年手入れをしていなかったのか陰毛が伸びっぱなしで、パンツの脇から陰毛が出ていたりしましたが、それを恥らう姿がまた堪りませんでした。
そしてある程度馴れてきたところでベットに移ってもらい、更に色々なポーズをとらせました。
そして四つん這いの格好をしたのを機に、恥かしがる甥っ子の嫁のパンツを脱がせてブラジャーも取りました。
そして悪ふざけで甥っ子の嫁のパンツを取り上げて見てみると、甥っ子の嫁のパンツは割れ目に沿って濡れていました。
その後、全裸になった事で甥っ子の嫁も徐々に大胆になりだし「足を拡げて」と私が言うと、照れながらもエッチな目つきで私を見ながら素直に開くようになりました。
甥っ子の嫁のアソコはすでにグッチョりと濡れていて、ケツの穴の方まで濡れていました。
そんな甥っ子の嫁の姿を数枚撮った後、私も我慢が出来なくなって来たので、デジカメをベットの脇に置いて、甥っ子のアソコに顔を近づけました。
甥っ子の嫁は、待っていましたと言わんばかりのイヤらしい顔をして、私が顔を近づけるのを黙って見ていました。
私は甥っ子の嫁のケツ穴からクリをゆっくりと優しく舐めまわしててやると、眉間にシワを寄せて「あぁ~!いぃ~!」と、甥っ子の嫁は小声で喘ぎ出しました。
しばらくの間、私は口の周りをべチョべチョにしながら甥っ子の嫁のアソコを舐め続け、甥っ子の嫁も粘り気のある愛液を大量に垂れ流して来ました。
そしてそのまま甥っ子の嫁をクニンでいかせ、いった後もイヤらしい目つきで見ている甥っ子の嫁の前でズボンとパンツを脱ぎ、ベットの上で仁王立ちになってギンギンに勃起したモノを甥っ子の嫁の顔の前に突き出しました。
甥っ子の嫁は「凄い大きい・・・」と言って、私が催促する前に私のモノを咥え、口と手を使ってシゴキだしました。
そんな甥っ子の嫁に甥っ子と比べてどうだと聞くと、甥っ子より亀頭が大きくてしかも太くて長いと言い「こんな大きなチンチンを入れられたらアソコが壊れちゃう」などとお世辞みたいな事を言ってくれました。
私は甥っ子の嫁に自分のモノを咥えさせながら、甥っ子の嫁の巨乳を揉み回し、甥っ子の嫁の咥えている顔を見て興奮していました。
そして「全部咥えられな~い」と言って、亀頭だけを念入りに咥えて舐め回す甥っ子の嫁のテクに我慢出来なくなり、そのまま急いで甥っ子の嫁の口からモノを離し、そのまま甥っ子の嫁を仰向けに寝かせて、甥っ子の嫁の足を拡げて射精寸前のモノを甥っ子の嫁のマンコにゆっくりと入れた。
甥っ子の嫁の、ヨダレで少し濡れているだらしなく開いた口とイヤらしい目つきが最高にイヤらしかったが、それより甥っ子の嫁に挿入する興奮で今にも射精してしまいそうだった。
しかも数年ぶりの女の身体でそんな状況だったものだから、根元まで入れた時にはすでに腰を振るまでも無く、ただ奥まで入れただけで射精してしまった。
甥っ子の嫁もそれと同時に身体を反らせて「ああぁーん!!」と喘ぎ、甥っ子の嫁の方も入れられて中出しされただけでイッてしまった。
その後、身体をビクンビクンとさせて痙攣している甥っ子の嫁に、追い討ちをかけるように腰を振り、そのまま抜かずに二回目に突入した。
自分でも、射精したにも関わらず勃起を持続出来たのが不思議なくらいだが、あの状況では萎える方がオカシイ。
最後にエッチしたのはいつだったかも忘れた数年前の事で、しかも酔っ払って入ったソープの貧乳ソープ嬢で、当然ゴム付きエッチだった。
そんなお金で買った女と比べたら、甥っ子の嫁の方が数倍イヤらしく、スタイルも良い。
そして何より、甥っ子の嫁という禁断のエッチが堪らない。
甥っ子の嫁の方も、夫の叔父とエッチするなんて常識では考えられないようなエッチに普段以上に興奮していて、しかも中出しまでされて興奮は最高潮に達しているようだった。
そんな二人だったから、時間の許す夕方までお互いの身体を貪り合い、私は年甲斐も無く5回も出した。
甥っ子の嫁に関しては、何回イッタか分からないくらいだ。
それにも関わらずいざ帰る時には、シャワーを浴びて身だしなみを整えて来た時と同じ様な感じで帰って行ったから驚きだ。
その日を境に、休日で会える日には短時間でも会うような感じの関係を続けている。