ゆかりは当時25歳 小柄なせいか10代にも見えたが、何よりもおとなしくて、社内でも仕事のこと以外はほとんど口をきかない様な娘だった。そんなだから、かなりいい線行ってるにもかかわらず、カレシも居ないようだった。
そんなゆかりに15歳年上の変態親父である俺がちょっかいを出した。会社帰りに偶然新橋駅で会い、そのまま駅ビル内の居酒屋に誘った。その後は程よく酔ってくれたので、抱きかかえて近くのビルの片隅につれて行き、キスとペッティングで次回のデートを約束。それから始まって3年間ほど週一のペースでSEXのすべてを教え込みました。バージンでこそなかったが知っている男は一人。2度ほどSEXしたが、2度目に腹の上に射精され思わず『嫌ッ』と声を出してしまったら、男がひどく怒ってそれきりになってしまったそうだ。(笑)
俺とのSEXの場所はホテルは勿論、カップル喫茶、カーセックス、夜間の雑居ビルの廊下、会社の地下倉庫、出勤時のELV内でのフェラ、昼休みの会議室での指マンコ 指アナルなどなど。方法はバイブ ローター 飲精 お互いの放尿の見せ合い、かけあい 嵌め撮り まあ人として恥ずかしいことはみんなやりました。 そんなゆかりが3年目に見合い結婚をした。旦那とのSEXを報告させたが、とにかく早くて小さいんだそうだ。いつ入れられたかわからないうちに終わっているそうだ。佳織はペニスに触ることが好きで、挿入時以外は常に手で前後に擦っているか咥えてるような女だったが旦那は絶対に触れさせてくれないと言う。それでも結婚半年ほどで妊娠したためやむを得ず会うのは中断。最後はかなり腹が目立つ状態になってから、バックで嵌めてやったが、赤ちゃんへの影響を心配しながらも激しく尻を振って泣いていた。その後無事男の子を出産。あと2年ほどで幼稚園に入るそうで手がかからなくなったらまた会いたいという。