指2本のピストン運動で喘ぎまくっている由美、生活費稼ぎに始めたバイト、そこで俺と知り合い今ベットの上にいる、愛液で手はびしょ濡れ、もう片方の手はふくよかなバストを揉んでいる、由美の右手は一生懸命に俺のペニスを探している、口を合わせると舌を絡めてくる、時々親指でクリを押さえてやると、いっそう喘ぎ声が大きくなる、「もっとオク・・ヒダリ・・アッ・・アッ・・ソコ・・」「イク・・イク・・イッチャウ~~」舌と指でいってしまった・・手に俺のぺニスを握らすと余韻に合わせ強く握ってくる・・ゆっくりと起き上がると俺のペニスにむしゃぶりついた・・何時もながら上手い舌使いだ・・唇のストロークも申し分ない・・舐めて欲しいのか俺の顔を跨いでくる・・焦らして付け根と内腿だけを愛撫してやる・・我慢できないのかクリを口元に押し付けてくる・・舌を使って舐め上げてやる・・「ヒ~~・・」舌に合わせて口が上下している・・「イレテ・・イレテ・・」「なにを・・?」「由美のオマン・・・に・・」「何処に?」「由美の・・コに・・」「聞こえない・・」「由美のオマンコに・・硬いオチンチンを・・入れて・・」ワンワンスタイルで腰を高く持ち上げ・・「後ろから・・入れて・・」ふくよかな由美のお尻を抱え先ッチョを少しだけ入れると「もっと・・もっと入れて・・由美の奥まで入れて・・」焦らし・・焦らし・・一気に差し込むと「ア~~~・・」激しく動かすと「ヒィ~~ヤァ~~・・」「もっと激しく・・挿して・・・」由美は痙攣しうつ伏した、俺は俺の欲求を満たす為に激しく動きオッパイを揉みながら果てた、「由美は貴方のオチンチンでないと満足できないの・・」「主人のは硬くないんだもの・・・」「貴方の指も・・好き・・」そして今日も帰っていった・・・最近会う周期が短くなった・・・。