近くに住んでいるが、確かに良い生活をしていて上品である。
いつも見るばかりで、一度あんな人と思いながら眺めていた。
背丈はそこそこでやせ身でほっそりで、何時もいい風をして美人顔、
こんな奥さんがと思うが機会あり声を掛けた時、話しをすると気さくで
何でも話をしてくれる。誘ってみるといい返事、良いわと言ってくれた。
半信半疑であったが約束した日にやって来た。戸惑いながらもお茶でもと
喫茶店に入って日常の生活を話す内、いかに幸せと思うが夫婦の中は、
そうではなく淡々として夜の営みもなく淋しい毎日と嘆き、其れだから
出て気を紛らわしているらしく、人に声を掛けられる事無く何も不充ない
ふりしながら毎日を過ごしていると話しをしてくれた。
楽しくしてあげると誘いをかけると、教えて付いて行くわと乗ってきたので、
今からでもいいですかと聞くと、少しの時間ならと良いと言うので
この時と考え迷ったけれどもホテルに誘ってみると、面白いと付いて来た。
入ってみると何もしない、良い所の奥さんと言うイメージどころか
逆に積極的に自ら体を投げ出す始末である。余程男に不充していたのか
する事に嫌がらず求めてくる。初めこそそんな事と言いながら恥じらいを
見せていたが進めば乗りだしてきた。普段は余りしていないのか
オマンコは小さくお汁だけはドット出してくる。入れられるのを待っている。
入れてやると体ごともがき、こんなに感じるのは初めてこんなに善いと
思ったことはないと体を振るわせながら腰を使い、抱いて善いわと
泣け叫びオマンコを突き上げこんなの初めて感じる、感じる善い気持ち、
ああー、感じるこんな気持にさせられたのは初めて、もういいから続けて
モット虐めてイイ感じるもっと、もっとしてどうなってもいい、感じる、
感じる本当にイカセテ、イキタイ、いいからイカセテ感じる、もうイク、
イクー辞めないでそのまま、イクゥーイクゥーイクゥウーもうだめイクゥウーと
もがきながらもイッテシマッタ。イッテシマッタ後、我に返ったのか
変だったと心配顔で聞き返し、凄く感じちゃった、こんな事初めてと
顔を赤らめながら、恥ずかしいがもう一度入れてとオマンコを開き
誘いをかけ、見てもイイワよ何回されてもいい、して欲しいと顔を手で隠し、
オマンコから汁を流しながら中に出してもいいから入れて欲しいと迫る。
小さいながらも穴だけが大きく開き、こちらも疲れているので指でしてやると、
イクはイクは何回もイキ、止めるとやめないでと声を発てながら
連続5回はイッテモまだイキタイらしくもう駄目と言いながらまたしても
入れてと急かし、たまらず側にあるジュースびんを渡すと自分から
穴に入れオナニーもどきにやり始め、見ていると其れにつられてか、
イクから見て、こんなになるのて、したのは初めていい気持ちといいながらも
もう10回はイッタと思われるほど盛んに体を癒している。
こんな女を見たのは其れこそ初めて、怖くなってきた。それほど男からの
セックスをして貰えなかったのか、本当の良さが味わえなかったのか
今、其れを感じたのか上品な女が変身してしまった。
終りを迎えた後は、普通にかえり今日の事は黙ってていて欲しい
変な女だったと聞き返しながら、また今度逢って下さると聞き、いいよと言うと
お願い、教えてください、何でもいう事聞きますので内緒にして下さい、
貴方が好きです女にして下さいと、印ですと穿いていたパンツに
オマンコの汁を付けて手渡してくれた。