半年前マイホームを建て同じマンッションから引越して行った若妻と
偶然に町で出合った。普段着のままだが若く美しく見えた。
挨拶して聞くと気分晴らしに買い物に来たらしい。引っ越したのは
親の面倒を見るという条件でその代わり援助を受けたらしい。
でも大変らしい子供の学資とローンの返済で主人の帰りも遅く、
奥さんもパートに出て以前の方が楽だったと嘆いている。
たまたま休みであったので気分晴らしに買い物に出てきたらしい。
お茶でもと喫茶店に入り昔を思い出しながら話しに拭けっていたが時間もあると
そこを出て歩きながら話していたが、思い付きで何気なしにホテルに向かい
入ろうと誘いをかけると初めは躊躇していたが強引に誘うと着いて来た。
中に入ると強張った体で呆然と立っていたが抱き寄せ口を合わすと
体を硬くしているので胸を揉むとほぐれて来たのか寄りかかりながら
ねえ、もう出ましょと言い出した。続けながらベッドに寝かし
スカートの裾から手を差し伸べると足を硬く閉じ其れだけはヤメテと
言っていたがパンストの上からだがオマンコをさすると力を込めていたが
アハンと言う声を出すと供に足の力も抜き開き出したので、パンストと
パンツを一気に脱がしオマンコをさわると毛も薄くジットリト濡らしている。
割れ目を開きクリトリスをこねると腰をひねりながら変になるヤメテと叫び
更に責めるとアアン、アアンと泣き叫ぶような声をだし出した。
服も脱がせ裸にするとオマンコも産毛みたいに薄く微かにあるだけで
オマンコがはっきりと見える。ただ割れ目の両ビランだけが大きく
割れ目も縦に大きく相当使いこんでいるオマンコに見えた。
69の型になりチンポを吸わせオマンコを舐めてやるとどうしてこんなに
こんなになってしまったのアア―ンイイワイイと言いながらチンポを手に持ち
チュチュ吸い舐めオマンコからはよだれを出す様に汁が溢れ出てくる。
体を離し入れようとすると其れだけはよして、入れないでダメダメと
言いながらも体を開き入れられようとしている。ソロソロ入れて行くと
アア―ダメ入れないでイヤイヤと言いながらも入れ挿して行く。
入れてしまうとアア、アアと言いながら足を大きく開きアアイイワどうして
こんなにイイのと泣き叫び手はシーツを掴み必死に堪えているみたいで
体をよじりながらイイ凄くイイモット、モットと大きな声を上げもがいている。
オマンコはお世辞にも言われない程穴も大きく広げられている。
でも大きい割には閉め付けはいい、足を持ち上げ頭にやるとオマンコに
入っている様子がよく見え奥深く突くと貴方イイ、イイワモット突いてと
アアイイと閉め付けチンポがオマンコに入っているのがよく見えると
言ってやると見て見てイヤらしいオマンコを見てと自分の足を抱え奥まで
モット突いてと言い出し突いているとイキそうになってきてので抜こうとすると
抜かないでそのままで、いってしまうよと言うといいからそのままイって、
抜かないで私もイクからそのままと言いながら二人一緒にイッテシマッタ。
奥さんは失神したみたいに動かずグッタリとしていた。暫くして気がつき
アアイヤだこんなになってしまい恥ずかしい所見られたと嘆き出した。
でももう遅い恥ずかしそうに中にイッタの出したのと心配そうに尋ね、
出してもいいといったので出したよと言うと、どうしよう困ったと顔をしかめ
慌てて風呂場に行きオマンコを洗い出した。その格好が大胆であったが、
本人は必死に洗っている。こうなれば奥さんも覚悟が出来たのか
恥ずかしさも忘れ何も当てずに其のままの格好で出てきた。そして一言
今日の事は忘れてください何も無かった事にして下さいと頼んだ。
こんな事が主人に解ると大変な事になるからと頼みこんだ。誰にも言わないから
又合って欲しいと言うと今日限りにしてと言ったが、合ってくれないのなら
喋るよと言うとお願い言わないでその代わり逢いますと言ったので
連絡先を聞き必ず逢う約束をした。貴方好き久し振りに満足したわ、
最近なっかったの久し振りに抱かれよかったと笑顔で答えた。
早く帰らないと怪しまれると言い、ホテルを出てすぐにそれぞれ別れて
その場を去った。後ろ姿を見ると腰を振りながらいそいそと歩いていた。
体にまだ余韻が残っているみたいに足を刷り合わせている様にも見えた。