毎日同じバスで駅まで行く小学生の智君、智君は僕の乗る次の停留所から乗ってくる、人懐っこい性格ですぐに友達になった、帰りのバスが偶然一緒になったあの時は雨がバスに乗ってから降ってきて智君は不安な顔をしていた、聞くと傘を持ってないらしい、僕の家は駅からさほど遠くは無いので折り畳み傘を智君に貸してあげた、智君は駅から少し歩くみたいだ、安心したのか微笑んでバスから降りていった、そして三日後の朝智君が傘と一緒に手紙を持ってきた、傘のお礼と一度家に寄ってくれとの事だった、智君の都合を聞き次の日曜日にお邪魔をする事にした、約束の時間に智君が停留所まで出迎えにきてくれ話しながら智君の家に向かった、両親に御礼を言われお昼をご馳走になってその日は帰ってきた、が・・・僕は一目見て智君のお母さんに一目惚れをしてしまった、それから時間を見つけては智君の家を観察し大体の生活パターンを把握した、そして偶然の如く駅で智君のお母さんに会い又他に誰もいない家に招かれた、コーヒーとケーキをご馳走になり恋愛とか結婚とか子育てとか夫婦などの話しをしていくうちにご主人の愚痴を時々口に出すようになった、他愛も無い話の合間にお母さんに一目惚れをした事をさりげなく言うことが出来た、そして帰り際に断られてもともと「好きですキスをさせてください」と言い手を取ると「何を言ってるの・・・冗談を・・」と言ったので「本気です」と言い抱き寄せ唇を合わせると何も言わず許してくれた、舌を入れると舌を絡めてきた、強く抱き寄せるとしがみついてきた、オッパイを揉むと悶え声が漏れるようになった、そして全身をまさぐった・・崩れ落ちしゃがみ込むと丁度目の前にある僕のチンボをズボンの上から擦り勃起するとズボンから引っ張り出ししゃぶり始めた、絶頂を告げると「そのまま出して・・・」大量の精子を全部飲んでくれた「オマンコを舐めさせてください・・」智君のお母さんはその場でスカートとピンクのパンティーを脱ぎ床に仰向けに寝て股を広げてくれた、間に寝そべり夢中でむしゃぶりついたクリを転がし舌を挿し込み舐めまわすとおつゆがいっぱい溢れ出してきた、指を入れ掻き混ぜると喘ぎ声が大きくなり股間を押し付けてきた、我慢できなくなり急いでズボンとトランクスを脱ぎ勃起したチンボを挿入した、智君のお母さんは「気持ち良い・・・」「動かないでそのままいて・・・」じっくりと味わっているようだ、「動いて・・・」「激しく・・・」夢中で腰を動かした・・足を絡めてきた・・オマンコの中が動いている・・・「出そう・・・」「いいわ・・・そのまま出して・・・」早く動かし強く押し付け奥深く射精したが硬度はそのまま持続していたのでバックに体位を変え腰を抱え挿入を繰り返すと智君のお母さんは痙攣してうつ伏した、オッパイもしゃぶり・もみ・乳首を転がし抱きしめキスをして家を出た「又来てね!」喜んで返事をしスキップで家を後にした。