美味しい思いが出来ました。
切っ掛けはナンパです。
駄目元で声を掛けたら誘いに乗りました。
お茶して話しをしたら意気投合。
すぐに車に乗せてホテルへ。
僕の読みではいってても30代前半と思っていたら、何と!38歳。
身長は160cmくらいでややグラマーといった感じ。
顔は森下千里。
心の中でガッツポーズを決めました。
19歳で子供を産んで自分の親に殆ど任せっきりだったそうで、人妻特有の疲れが微塵も無い。
部屋に入りキスするとネットリと舌を絡ませてきた。
ゆっくり愛撫し服を徐々に脱がすと着痩せという言葉が当てはまるグラマーでした。
Dカップという胸をブラを外しながら玩ぶと、顔に似合わない厭らしい吐息が漏れた。
探りを入れるように厭らしい言葉を投げかけると潜在的に持っていたMの気が現われた。
パンティを脱がし顔を埋めると「シャワーを浴びたい」と言っていたがM女には辱めが丁度良い。
わざと臭いを嗅ぐように陰部を攻めると僕の頭を両手で押さえ感度が増した。
実際は殆ど臭いは無く仄かな石鹸の香りがした程度で舐め甲斐があった。
襞も歳の割にはピンク色で大きくなく、クリトリスも小さく顔を覗かせていた。
指と舌とでGスポットやクリを攻めると何度となく絶頂を迎えていた。
一通り愛撫で本心にあった厭らしさを引き出すと、僕は彼女から離れオナニーさせた。
彼女は「お願いです。厭らしい私を見てください」と懇願しながら丸く形の良い胸を揉みながらクリトリスを擦った。
タオルで目隠しして自宅でオナニーしているシチュエーションをイメージさせた。
普段から自宅のリビングで激しいオナニーを繰り返していたのかイメージはすぐに想像できたようだ。
僕は彼女の動きが鈍くなったのを見計らって宅配便の業者に扮し犯し始めた。
彼女は激しく嫌がりながらも僕の挿入に応えていた。
彼女の穴は狭く中の絡みつく壁に僕は我慢できなくなった。
「このまま中に出すぞ!」と声を荒げると「はい、お願いします。あなたの精子をマ○コに流し込んでください!」と再びM女に変貌した。
たっぷりと精子を放出するとすぐに抜き取って口で掃除させた。
その後何度も中出しをしたが全て受け入れてくれた。
彼女は対面の座位がお気に入りらしく、僕の顔をまじまじと見ながら激しく腰を振った。
別れ際に僕の連絡先を教えようとすると、彼女の方から連絡先を教えてきて「明日また連絡ください。私はあなたの奴隷です」と言って僕に抱きついた。
僕は「今度はママさん友達も連れて来て3Pさせろ」と命令すると「はい、実は友人といつもエッチな話題で盛り上がっては実行できていなかったのでストレスを溜めていたところでした」という。
明日早速ママさん友達も一緒に楽しめるようにその場から連絡させました。