ローソンにきれいな人妻がアルバイトで来ている。名前はゆき、年齢は41歳。子供は3人で、上は中学生の女の子。出会ったきっかけは、店に雑誌を買いに行ったときに、ゆきがおつりを間違え、ぼくの後を追っかけてきた時からだった。僕も41歳で、結婚していますが出会った時に、「抱きたい」と思ったほどいろっぽかった。何回か買い物に行くたびに会話をするようになり、1年前に思い切って食事に誘った。近所に家があり、OKはしてくれたが、いったん家に戻ってから、子供や旦那のごはんを用意してからだったので、7時ぐらいになった。家には打ち合わせがあるからと言ってでてきたようだ。行き付けの居酒屋でビールと焼酎を飲み、スナックで水割りを飲むころにはゆきは酔っ払い、次はどこいくのとかいいながら、僕に抱きつき、キスをしてきた。僕もチャンスとばかりにディープと乳もみ攻撃で応戦してあげた。しばらくすると、ゆきは淫乱女の正体をあらわし、ちんぽこをまさぐりだした。すでに僕のちんぽこはびんびんであり、真上を向いていた。ゆきのスカートの中に手をいれ、パンティの上から割れ目に沿い、なぞってやると、かわいらしい、いやらしい声を出し始め、手の動きを早めてやると、今にもいきそうな表情で、いやいやをした。それが合図で店を出て、タクシーにのり、ホテルへ連れ込んでやった。部屋に入ったとたん、ゆきは僕に飛びつき、だいて、だいて、キスしてエと甘え始め、いつのまにか、きたないちんぽを引っ張り出し、おいしそうにつばを出しながら、フェラを始めていた。僕もゆきを中腰にさせ、前からオッパイをもみながら、パンティを脱がせ、クリトリスを愛撫してやった。すでにオマンコは洪水状態だった。立ったままで、後ろを向かせ、穴をつきださせ、一気に貫いてやった。ゆきは悲鳴に近い声をあげ、いい、いいわ、いいと唸りながら、オッパイをもみながら一回目のアクメを迎えた。2回目は風呂場で、石鹸をつけた人差し指でアナルの周りを愛撫してやると、自分から腰をふり、指がすっぽりとアナルへ挿入された。ゆきは淫乱丸出しで、もだえだし、イってしまった。見た目はおとなしそうな、気の強そうな、安田なるみ、横須賀昌美似のセレブ風でしたが、裸にすれば、淫乱変態主婦だった。今日から旦那が2週間出張でいないと連絡が入ってきた。すでにバイブは挿入し、ぐしょぐしょマンコをもてあそんでいる光景が目に浮かぶ。今日はビデオ撮影で、中だし、アナルと超変態で可愛がってやるつもりです。