脇道を歩いていると向こう側から初心者マークを付けた車が走ってきました、こんな狭い道を・・大丈夫かな・・・?と思いながら歩いているとものの見事に荷物事引っ掛けられてしまいました、たいした事は無かったのですが運転していた人がビックリして動揺していたので、落ち着かせるのに大変でした、「主人に知れたら怒られるから・・」とりあえず車に乗って家まで送ってもらいました、そして次の日に奥さんから電話をもらい病院へ行ってほしいと言われ都合の良い日に病院へ行く事になりました、朝待ち合わせ車に乗せてもらい病院へ向かう途中に「本当に大丈夫ですから病院は結構です」と言うと「私が納得できないから」と言うので「なら自分の目で確かめてください」と言うと「病院へ行くのがイヤなら私に見せてください」「わかりました」そのままシティーホテルへ車は着き部屋へ通されました、部屋へ着くとベットに座らせ「手は?足は?背中は?顔は?頭は?・・」「全部大丈夫です」「それでは裸になって」「エ?」「身体検査をするから・・自分の目で確かめてと言ったでしょ」「わかりました・・・」「失礼します」バスルームでシャワーを浴びて浴衣に着替えました、そしてベットに寝そべると浴衣の紐をほどいて「目で確かめさせていただきます」と言い丹念に調べ回しました、女性の手で体を触られると気持ちがよく変に感じ反応してしまいました、目敏く見つけた奥さんは「アラッ・・・ここは大丈夫?・・」パンツを脱がし手で触りはじめましたいっぺんに勃起・・・、「どう?なんでもない・・・?」「もう少し調べさせて・・・」口で咥えしゃぶり始めました・・・あっという間に爆発・・・全部飲み込むと・・「ここは大丈夫みたいね」「じゃあここは?・・・」玉袋・アナルと・・・又勃起・・・「アラ・・元気ね・・心配ないわね」「貴方の舌は?」「ここを舐めてみて・・・」オッパイを舐めました・・「指は?」手を引かれ股間に・・・クリと溝を・・・「大丈夫ね・・・」「ここは舐めれる?」オマンコを指差しました高級下着を脱がしオマンコにむしゃぶりつきました、丁寧に舐め回しました、愛液が溢れ出しています・・・僕の方から質問しました「ここに入れることが出来るか調べてよいですか?」「ここって?どこ?」「奥様のオマンコにです」「大事なことだから調べた方が良いわよ」「それでは試してみます」足を抱え込み一気に差し込みました・・・「入ってます?」「入ってるわ・・動かせる・・?」深く浅く強く弱く・・・「大丈夫みたい・・・」