僕、大学2年、僕の今の恋人は隣の奥さん。29歳、幼稚園に通う女の子のお母さん。小柄でちょっと太めだが、肉感的でオッパイとお尻が大きくて、美味しそう。顔は美人じゃないけど、笑顔が愛嬌があり、チャーミングだ。ご主人は普通真面目なのサラリーマンで、出張が多いみたい。僕と仲良くなったきっかけは、子供の写真を撮ったり、パソコンの使い方を教えたことだ。ネットに慣れた頃、アダルトサイトでエロイ写真を見せてたら、すっかりと夢中になって、はまってしまった。僕がその実験台のモデルになった訳だ。二人のデートの時間は子供を幼稚園に送り出し、僕の母がパートに出た後、僕が隣を訪ね、登校前に一発、激しく交わる。色々な体位に対して、熱心に挑戦し、いつも新鮮なセックスだ。奥さんは騎上位と、後背位が好き見たいで、僕の上で髪を振り乱して、腰を上下、左右に振る姿態を見ながら、下から突き上げる快感は格別だ。最後は僕に覆いかぶさって、いってしまう。また、可愛い突き出したお尻を抱えながらのバックも、深く挿入出来て、すごく感じて気持ちがいい。奥さんも、激しく燃えて、喘ぎ、悶えて、大きな声を張り上げて、狂乱状態になってしまう。危険日以外は殆ど生で中出しをしている。一週間に2~3回に割合でデートしている。奥さんご主人とは最近はご無沙汰のようで、僕に夢中になっている。僕もこの奥さんが愛しい。今日もこれから、また、デートだ。今日はたちバックで激しく、荒々しく後から責めて、虐めて、犯してやるんだ。きっと、大きな声をあげて、よがって、悶えるだろう。その姿態を思うだけでも、身体が疼いてくる。
さあ、これから、一発やりに行くんだ。
今、奥さんとやってきたところだ。9時過ぎにお隣に行き、奥さんをまず、バックから、前戯無しで、ズブリとぶちこんで、激しく抽送したら、最初はきつくて、感じてしまった。だんだんと愛液が出て、出し入れがスムーズになり、お尻を抱えて突きまくった。奥まで入って、奥に当たり、最高だ!
奥さんは喘ぎ声を上げて、悶え始める。ヒップを撫ぜ回しながら、貫いていると、もう、奥さんは半狂乱でお尻を振って、僕の抽送に併せている。最後に昇りつめて、僕はヒップを抱えながら、奥さんの中に中出しで射精した。ドクドクと注ぎこんだ。奥さんが獣のメスのように歓喜の声を上げて、いってしまった。暫くしたら、奥さんは僕を仰向けにして、フェラで回復されて、今度は僕を跨ぎ、ズブズブと腰を落とし、根元まで飲み込んでしまい、激しく腰を上下、左右に振り始めた。髪を振り乱し、上下する度に、ズブズブとペニスとヴァギナな擦れ、最高の刺激だ。締め付けいい!僕は下から、オッパイを揉んでやると、ますます、声を上げて、悶えて来た。随分と長い、抽送の末、僕はまた、たっぷりと射精した。奥さんは「ああ!温かくて気持ちいい!」と叫びながら、僕に覆いかぶさり、抱き合っていた。余韻を楽しんだ後、奥さんはまたフェラで綺麗に掃除をしてくれた。二人は紅潮した顔で暫くキッスをしていた。これから、僕は午後の授業に出かけるところだ。また、明日も逢う約束をした。