たまに深夜のコンビニで買い物してるどっかのバーのママ風の女。必ずおれのマンションの前でタクシーを降り買い物して歩いて帰る。買ってる物からするとどうも一人暮らしっぽい。たまに飲みすぎたのかフラフラになってるのを見かける。コンビニで買い物したふりをして後をつけてたら「なんか用?」って話しかけてきたから思い切って「飲みなおしませんか?」と言うとあっさりアパートに入れてくれた。冷蔵庫からビールを出してくれて「飲んでて、シャワー浴びてきちゃうから」って風呂場へ。しばらくしてわざと音を立てながら風呂場に近づき、カゴのなかのブラとパンティを手にとってにおいを嗅いでいると、ドアの隙間からこっちを覗いているのがわかった。向き直って風呂場のドアを少し開け、向こう向きで体を洗っているのを覗いた。45歳くらいか、若さはないがなんともエロい体だ。乳も100センチ近くありそう。乳輪は大きめで薄い茶色、後ろから見てもあそこは毛深くしずくがしたたり落ちている。俺は履いていたスウェットパンツの上からPをこすって息を殺したふりをしていた。「飲んでる?」って声を掛けてきたんであわてて居間に戻りながら上ずった声で答えた。風呂から出てきたママはバスタオルだけ巻いて対面に座り飲みかけのビールを飲んだ。テレビ見る?って四つんばいでリモコンを取ろうとしたときあそこのびらびらが丸見えになった。ガラステーブルの向こうのお水系特有のちらリズムとたまにおっぱいが揺れるほどバスタオルをたくし上げるのを見て完全にBしていた。やわらかい生地のスゥェットだったのでBしたPがはっきりとわかった。ママは少し脚を開いて座り始め、「ママ、見えそう。」っていってもそのときは座りなおすが自然にヘアーが見えるようにくずしてしまっていた。隣に近づきタオルのうえから垂れ気味の胸を揉んだ、ママはテレビを見たまま何も言わず黙ったままだ。乳首をはじくようにもてあそびながらBしたPに手をもってくると初めて「もう、テレビみれないじゃない。」って言った。その後もこっちに向き直らないままPをさすっている。タオルを獲りあそこに指を這わせると完全にヌルヌル状態。指を入れると腰をくねらせ逃げようとする。かまわず指をピストンさせるとたまに中をうごかしてみせてくれた。「スゲエ」って言いながら押し倒し寝たままバックで豊満なヒップを掻き分け挿入すると押し殺した息遣いで感じていたようだ。手のひらに余るほどのおっぱいがゆさゆさ揺れる。ママはもっと続けると思っていたのか中だししてしまうと「えっ、中に出ちゃったの?」って初めて向き直った。だらりとしたPにティッシュをかけたまま寝ころんでいたら「まだ」って白いものが付いているPを咥えたがそう簡単には回復しない。ママは「こんなの見る?」って外人のポルノビデオを再生しソファに俺を座らせPを咥えながら自分のあそこを触っている。不覚にも2回目を発射しそうになった、ママは察してか跨り喘ぎはじめた。ソファが軋むのに合わせてたっぷりのおっぱいが揺れる、後ろからわしづかみにした。ママが前に体を倒してヒップだけを上下に動かす、後ろの穴まで丸見えになっている。指を差し込むと動物のような声を上げてあそこを締めた。思わず2発めを発射した。その後も、どっからもってきたのかローシ
ョンなんか使いながら3時間足らずで5回もこなした。