親子ほどの年齢差の有る亭主が亡くなり若くして未亡人になった和子、今日は亭主の法事で黒の喪服、何ともいえない色気を醸し出している、列席した何人の男があの体を狙っているのか・・・お寺の読経も終わり食事も終わり三々五々参列者は帰っていく、私は何かと理由を付けて残って片付けの手伝いをしている、終わると和子は「お茶でも飲んでいって・・・」遠慮しないで家に上げてもらった、出てきたのはお茶ではなくお酒でおつまみは私服に着替えた和子・・酔うほどにしな垂れ掛かりたわわなバストが腕に押し付けられる、トイレに立つと脇の洗濯機の上の籠に脱いだばかりの和子の黒の下着が、と言うことはノーパン・ノーブラか・・席に着く前に酔った振りして凭れ掛りお尻と胸に・・確かに着けてない感触が・・お酒を飲ませ酔わせ・・手を膝に乗せ優しく擦り少しずつ内股へ延ばしていくが拒絶はしない話ながら笑いながら体を抱き寄せついにキスを・・・舌を絡ませ応えてくれるそのまま抱き倒し服の下に手を・・案の定着けてない・・乳房を揉み股間に指を悶えながら寂しかった体の訴えを・・一生懸命応えてやった・・「若い硬いペニスが欲しかった」と頬擦りをし口に含みしゃぶり・・・指を入れて掻き混ぜると「入れて・・入れて・・オマンコに・・」気絶するまで突いてやった・・声を漏らし体を反りシーツを掻き毟り何度絶頂を迎えたか・・・夜明け近くに和子の家を後にした・・・喪服の女は何故あんなに男を迷わせるのか?・・・