チャイムが鳴り戸を開けると素敵な女性が立っていました、「ハイ・・何ですか・・・?」「○○生命ですが・・・?」「保険なら・・結構です」「ハ・話だけでも・・」チョット良い女なので上げて話だけ聞いてやる事に・・適当に話しを聞きプライベートの事を聞きだしました、すると今度はお涙頂戴作戦に出てきました、余り長くなると断りづらくなるので適当に切り上げようとしましたが相手の作戦にのり断れなくなってしまいました、しょうがなく駄目元で無理な要求を出しました、向こうも月末が迫っていることもあり渋々飲んでくれましたが今日中に書類を作成しなければならないと言う事で約束は後日日中にと言うことで携帯電話の番号を教えてお尻を触らせて帰っていきました、そして月も開け月初めに都合の良い日を教えてくれと電話が入り、日にちと時間と場所を決めその日を楽しみに待ちました、そして当日車で迎えに来て貰い後部座席に座り食事の出来る隣町まで行きました、食事をし彼女の運転でラブホに入りました、彼女はお風呂に湯を張り私の洋服を脱がし献身的に動いてくれます、お風呂に入ると体の隅々まで洗ってくれました、ベットに入ってもそうでした、私も紳士的に振舞いました、それが功を奏したのか今の生活の愚痴を話し始めました、旦那の居ないこと子供が未だ小さいこと色々な苦労を話してくれました、それでどうしてくれと言うのではなく心の寄り何所が欲しかったようです、心が通じたところで今度は本当に愛し合いました、歓喜の悶えを声を・・何回上げたでしょうか・・・今度は仕事抜きで会う約束をしてくれました。