競馬で大儲けをしたので旅行者と偽りシティーホテルで女を呼んだ、来た女の顔を見て驚いた、同じマンションの住人だったが彼女のほうは気付かなかった、東京は初めてでマンション所在地の近くに親戚が住んでいるらしいという事でいかにも聞いて知ってる風に話を進め核心を得た、普段の見た目は地味で余り目立たない存在だがそれがかえって私の印象に残っていたので直にわかった。服を脱ぐと予想通りのナイスバディーだった、肌を合わせると想像以上にフィット感が良く満足の良く体質だった、ツボも聞き出し裸でしか知りえない体の特徴もしっかりと頭に叩き込んだ。おせいじか私の一物が気に入ったのか凄く誉めてくれた。それから数日後マンションの入り口でばったりと鉢合わせをしたが彼女は俯き加減だったので気が付かずそのままエレベーターに乗り込んだので住んでいる階数と部屋と苗字を確認してその時は見過ごした、そして再度ホテルで指名をし印象を植え付けた、その後一ヶ月はマンションで会うこともなかったが焦らずに時を待った、チャンスは訪れた私は逃さなかった、エレベーターで本名と源氏名で呼びかけると思い出したらしく取り乱し必要にお願いしてきた「秘密にして下さい」「黙っていてください」
お願いします」エレベーターは直に降りる階へと到着した、一緒に降り彼女の部屋へ同行した、「言う事を聞くから黙っていてくれ」と、携帯の番号を聞き抱き寄せキスをしオマンコを触らせてもらいフェラをして貰いとりあえず自室に戻った、彼女は私の名前も部屋も知らない、暇な時には連絡を貰い楽しいひと時を過ごしています。競馬で儲けた時には時々お小遣いをあげています、その時はサービス満点です。そのうちに友達を紹介してもらい予定です、でも彼女は私から離れられない体になってしまいました。