濡れそぼる物を隠そうともしないで放心した状態でおれを見てる
手を引っ張り壁側に後ろ向きにして 尻を出させ後ろからはめて
形が崩れかかったデカ尻をもってつきまくった ワケの解らない
言葉でわめき崩れ落ちたが俺は止めずに続けた フィニシュがきたので
ピストンを早め中出氏した 中出氏君は気持ちいい
まだそのままの状態でいる 俺は風呂に入ってると 紅潮した顔で風呂に
入ってきた「こんなの始めて凄い」なんともいえない顔で見つめ
俺の愚息を握りにきて又首に手を回してくる 大きな胸を押し付けてくる
よほどキッスが好きらしい 先に風呂を出てタオルで拭かせ「ベッドでは
俺を喜ばせてくれ」といったら「どうするのか知らないもの 教えて
言われたらなんでもしてあげる」ニッコっとして笑う
ビールを出し飲んでバイブを買って 中ぐらいの大きさの物をシーツの下に
隠した 少し後からバスタオルを巻いて出てきた
横に座って美味しそうにビールを飲んで俺が見てたテレビのゴルフを見て
「なんでゴルフが面白いの」聞いたので「穴が好きなんだよ」といったら
ケラケラ笑った オバサンだ
ビールを2本位あけてバスタオルを剥ぎ取り 無理かと思いお姫さん抱っこ
してベッドへ 放り投げ覆い被さり女の好きなキッスを顔 耳 首 デーブ
所かまわずしまくった そして背中に舌を這わせ 尻を少しかんで アナル
の辺を探り 足の指を舐め その間にゆびを這わせもうい一つの手は
せなかを撫でたら シーツに大きなシミが出来ていた もしかしたら
塩吹きか 手を休めてたら 息をこらして「私がしてあげる どうしてほしい」
と半立ちの愚息をシゴイテ 俺の顔の上にその潮吹きマシンを押し付けてきた
もう完全にメス
サー このメス豚 どうしようかと考えてたら 愚息をバキュームフェラ
「美味しいか」ときたら 「美味しい 美味しい」 「そんなに美味しいなら
もっと大きな音を出しで吸え」といったら「ハイ」と言って マシンを
顔のうえでうごかし俺の顔に万汁を押し付ける ケツをおもいっきり
叩いたら「イイ」といってゴールドボールを含んできた
又 この女オモチャにしようとおもう気持ちが余計に沸いてきた