妻の妹は洋子38歳17、12歳の二人の子持ち妻方の母親が家に遊びに来て駅まで
送り、洋子もついでに車で送ることになり平静を装うが下心いっぱいで母親
を駅で降ろす洋子と二人きりの車内世間話をしていたが洋子がいねむりをして
る高速道路に乗る為にシフトレバーの小物入れから小銭を取ったが、落として
取ろうと手を洋子の太ももと座席の間に手を入れたはっとした洋子が「なに」
と聞くので「あっ金が落ちた」私は答えると納得したのか、またいねむり再開
高速道路に乗り洋子の方を見る、先ほどの太ももの感触が忘れられずまた手を
そっと太ももに置く、軽く撫でて見る薄手のスカートその下ストッキングの
ザラザラとした感触、洋子の変化なし手を太ももの内側撫でながら股に行くと
パンティーラインからさらにその下に手を動かすと太ももに力が入るそして
洋子の両手が私の手首を握り「だっだめっ」目は閉じたまま小声で言うが
私はフェイントをかけ手を一気にワレメにそして揉み上げた両足の力が緩み
手首を握られているが自由に動く手でスカート捲くりへその辺りからストッキングに手を入れパンティーの中に手を入れるヘヤーをかき分けワレメを指で
広げ中指でクリトリスを揉み上げその中指をワレメに沿って尻の方に持って行き穴に指を入れる洋子も「もうだめ~、兄さんどうしてこんな事 あ~」
私は何も言わず触り続け近くのインターを降りて車を止めて洋子の胸を揉み
ブラウスのボタンを外しブラジャーを上にずらしてプリンとでた乳首と言わず
オッパイを吸いまくり洋子の唇を吸い舌を入れ左手は乳をもみ右手はおまんこ
を攻める、洋子が小声で「ここじゃいやや」私はホテルに車を入れて部屋に
入るとベットに押し倒し服を脱がす自分も服を脱ぎ風呂も入らず一物を洋子の
おまんこに入れる「ね~付けて」洋子が言うがかまわず腰を振り洋子の中で
果てた。