いつもの掲示板に人妻からメールが来た。
その内容は、自分も掲示板に載せているが
私の掲示板を見て興味を持ってくれたと。
・・・・・・彼女からのメールは・・・・・・
私が貴方とお話してみたいと思ったのは、プロフを見て感激したからです。
とても丁寧に紹介してあったから。
たくさんメール届いてるでしょ?
私のところにも毎日入ってきます。
でも、なんかこう違うんですよね~!
何が?って言われると難しいんですけどね!
私がお話してみたい方々ではないんです。
それで、あなたのプロフを見たときに
「お話してみたいな~」って素直に感じたので、メールしました。
私の既婚者同士の恋愛感は、お互いに、
家庭を円満にしてる上で成り立つもの!
決して、興味本意な不倫ごっこを求めるのではない!
お互いがお互いを尊重しあえて、誠実に真剣に恋愛することだとおもっています。
でもね。なかなか、そのような相手はいないのが現実…
大人の恋愛は突然やってくる!そう感じてる!
日々の生活の中で、女の自分を保つのは大変ですけど、
忘れてはダメだとおもってます。
こんな私はMKと言います。
よろしくおねがいします
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早速メールでの話が始まりましたが、
最初のメールから1週間後には初デートをする約束になった。
約束の日は天気も良く、時間前に着いて車で待っていたら、
前を多分彼女だと思われるスリムなジャケットに、
ミニ、ブーツの女性が周りを見渡しながら歩いていたので、
車を降りて声をかけると振り向いた。
私の顔を確認すると笑顔になり近づいてきた。
軽くお互いに挨拶を交わして、車で移動しながら
まずはこじんまりとした喫茶で喉を潤しながら話をした。
お互いに話が進み、和食が好きだとの彼女の希望で、
海岸にある和食の店に行きあっさりとランチをした。
食事をしながら彼女のとの性格を聞いていると、
同じO型で八方美人だけど、本当は好き嫌いがはっきりとしており、
自分で決めるのだと分かった。
話を詰めるとお互いに異性を感じ、確かめたいと意見が一致した。
店を出て直ぐ近くのホテルへ。
部屋に入ると彼女と代わる代わるシャワーを浴びてベッドに入った。
お互いに抱き合い唇を重ねた。
柔らかくソフトなキスで彼女は私の唇を楽しんでいた。
舌の絡めも実にソフトであった。
指先で小さな乳首を転がすと、声が変わっていく。
スリムだからやはり敏感な体をしていた。
乳首に吸いながら手は彼女のお尻を鷲掴み、
彼女の体の下半身にも火を点ける。
これで彼女の体は完全にスイッチが全身に入った。
声のトーンが変わり彼女の手の動きも慌ただしく、
私の体を這い回っていたので、その手を私のいきり立っていた肉棒に導いたら、
彼女は素直に手を伸ばしてきた。
流石に人妻、肉棒には少しだけ触れたが手はそのまま下に下がり、
柔らかな玉を柔らかな手の平と指で、包み込みながら揉みながら撫ぜてくる。
玉から蟻の戸渡を行き来して、柔らかで微妙な刺激を与えてくる。
私は指を彼女のお尻からアナル、蟻の戸渡りを裏から這わせて
割れ目へと着くと、そこは割りとさらさらとした淫水で溢ればっくりと口を開けていた。
クリまで着くと彼女の声は押さえられない高さに変化していた。
暫くはその声の変化を指先の微妙な調整だけで。
それから彼女は自らシーツに潜り込み、私のつ乳首を柔らかな愛撫をし、
そのまま私の脚を開かせて愛撫してくる。
でも、ここでも流石に熟女人妻・・・・
肉棒は軽く手で触っているが、唇は丁寧に柔らかく玉から蟻の門渡り、
そしてアナルへの執拗で優しい愛撫を繰り返す。
肉棒を咥えることなく・・・焦らしながらのテクニック・・・・
彼女との我慢比べがシーツの中で始まっていた。
私の肉棒はびんびんに硬く反り返り、彼女の手の中で
どくどくと反応しながら痛いばかりに反り返っている。
彼女の割れ目からは、ぬるぬると淫水が溢れ出し尻の割れ目を通って
シーツまで染みを付け出す。
暫く続けたが勝負はつかないので、彼女のお尻を引き込み
69の体勢で彼女を手と唇で責めた。
流石に彼女の口からは喘ぎ声が大きく漏れ、私を咥えている口も止り気味。
一気に攻め立てると・・・彼女から降参の合図が。
「お願い・・・欲しい・・・入れて・・・」と。
体勢を入れ替えて、彼女の脚を大きく開いて肉棒を割れ目にあてがい、
ゆっくりゆっくりと奥に差し込んでいった。
彼女の声は深く刺さるにつれて大きく高くなったが、
私も思わずびっくりした・・・・・
奥に進む毎に・・・奥が狭く吸い付く・・・・・・
一番奥に着くと・・・・ペニスをきつく締め付けてくる・・・凄く狭い・・・
突き続けると・・・その度に奥に進む時にペニスのカリに強烈な
抵抗と柔らかさを感じる。
そして引く時には吸い付くような感触が。
中々の名器・・・・根性を入れて彼女をいかせる事にする。
カリ先でGスポットを繰り返し刺激しても、感じるがいかない・・・
両脚を抱え込んで子宮の奥を捏ね繰り回すが・・・いかない・・・
バックにさせて後ろから激しくがんがんと突き刺すが・・いかない・・
騎上位にさせて、彼女から自由に腰を振らせていく。
やがて表情が変わり・・・手を強く握り返してくる。
ここで下から腰を突き上げて・・・彼女の奥を激しく
同じリズムで突き続けた・・・・
そしてやっと彼女の口から、「いく・・いく・・・いきそう・・・」と。
一気にペースを上げて突き続けると・・・彼女はがっくりと体を崩した。
2回目と暫くしてから突き始めると・・・彼女の口からは
「私・・・余りいかないけど・・・1回いくともう駄目」と。
「今度の生理はいつ?」と聞くと。
「もう直ぐ・・・・」
「なら安全日だね・・・このまま子宮にかけるよ」と言うと、
「欲しい・・・中で一杯頂戴・・・」と。
彼女の中でどくどくと・・・たっぷりとかけた。
暫く腕枕で二人とも眠り、ホテルを出て喉が渇いたので
喫茶店で話しをしてから駅まで送り別れた。
今日の感想を報告してもらう約束をして。
・・・・・・彼女からの報告・・・・・
ただいまです。
今日はご馳走様でした。ありがとうございました。
初めてお逢いしての第一印象?
思ってたより童顔?なのかな?(失礼しました)
若く見えるというより、可愛い系かなと思いました。
そんでもって、チョッピリ遊びなれてる感じ…!
率直な意見。ごめんね。
本当~失礼です。
恋人候補さん、たくさん居そうですよ?
今日は、ランチしてお話して帰る予定でした。
が。なんだか、軽かったかな~!
チョッと、反省…
でも、やさしくしてくれたので安心しました。
私は淡白なもので、すみません…
正直に、いろんなKさんを見てみたいと思いました。
私でよければ、また誘ってください。
では、また。
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