仕事が終わり、新幹線のホームで乗る電車まで25分程あるので、
ベンチに座り時間を潰していると、
午前にお茶だけして抱いて欲しいと口走っていた人妻F。
上品な海外帰りのぱっと見は貞淑で素晴らしい母。
でも既に開発済のMの芽は会った時の会話で出ていた。
(四つん這い)・・の言葉に、凄く淫靡な響きを体に感じると訴えていたが、
私は次のアポがあり、彼女も二時からある展示会に記者と同行して
顔をだす予定があり、東京駅の百貨店に居た。
私も同じ駅だと伝えると、彼女は五分でやってきた。
まだ新幹線のドアが開くまで数分と、発車するまでには十分時間はあるので、
ここで抱いて欲しいかと聞くと、速答で勿論と返事があるが、同時に何処でとの質問。
私は、もうすぐ開く新幹線のトイレで、朝話していた四つん這いで突くよと伝えたら、
急に表情が明るくなり凄く刺激的だとおねだりしてきたので、
私の席の車両まで二人で歩くと直ぐにドアが開いた。
私は席の網棚に荷物と上着を置きに行き、彼女はトイレの横で待っていた。
直ぐに人は席に向かうので、トイレの辺りには人が居なくなる。
その隙に二人で洋式のトイレに入り、彼女を後向きにさせ、壁に手をつかせたままで、
彼女のロングスカートを捲り上げてパンストとショーツを一気にずり下げてから、
おまんこを後ろから触りながら、私もズボンと下着をずり下げて、
ポケットティシュを用意してから、半立ちのペニスを後ろから慎重に突き入れた。
彼女の暖かい粘膜の感触が直ぐに半立ちから反り返るまでに変化させた。
直ぐに最高潮の膨張に達している硬く熱い肉棒を、
彼女の求めていた体位でがんがんと突きながら、両手でふくよかなヒップを鷲掴みに。
彼女は壁に顔を当てながら、 「 凄い 凄い 感じる 「 と繰り返しながら、
喘ぎ声をあげる。声は小さなトイレに反響して外に人が居れば聞こえるだろう。
時間を見ながら後ろから突き続けて、短いが刺激的な経験を味合わせて、子宮のない中に思い切りどくどくと注ぎ込んだ。私は先に見繕いをしてトイレから出た。
彼女には出たら直ぐに鍵を締め直してゆっくりと見繕いしてから出るように言った。
暫くして彼女はトイレのから出てきてホームから手を振り私を見送ってくれた。