俺のマンションに人妻が通うようになって、もう3年くらい経つ。
彼女は、自宅近くの喫茶店のママさんで、彼女の方から誘ってきた。
ホテルの部屋へ入り、シャワーも浴びずに生フェラさせると、尻の穴まで丁寧に舐めてきた。
彼女のスカートを捲ると黒のTバックに黒のガーターベルト!
Tバックの横から指を入れオ○ンコを触ると、もう大洪水。
思わず後ろから一発・・・何回もイカせてやった後、最後に口の中へ放出してやると、注がれた
精液をすべて飲み干した後、精液と愛液にまみれた俺のモノを旨そうに舐めていた。
きれいに舐め終わった後、彼女は俺を風呂へ連れて行き、石鹸の泡をたてた手で俺のモノを洗って(撫で回して?)くれた。
風呂上り、彼女を全裸のままソファでM字開脚させ、指と口で何回もイカせてやった。
『お願い、入れて。』と懇願するので、『欲しけりゃ、自分で入れに来い。』と言うと、私をベッドに寝かせて自分から騎上位に・・・大声で喘ぎながら夢中で腰を振っていたかと思うと、あっ
という間にイってしまった。
半ば失神状態の彼女の脚を開き尻の穴へ指を入れても嫌がる様子もない。
『ケツの穴に指入れられて、恥ずかしくないんか?』
『貴男にだったら、何されても平気。 私、貴男のペットになりたい。』
『ペットぉ? 俺はエロい女にしか興味ない。』
『じゃあ、今日からエロくなるから。 ね。 だから、これかもHして。』
これで超淫乱性奴隷の誕生。
その日から、俺は彼女の調教を始めた。
『お前に陰毛は似合わない。』と言ったら、翌週にはエステで永久脱毛してきた。
下着は俺が教えたアダルトショップで買った超過激なものをいつも穿いている。
『女は男に見られていい女になる。』の一言で、胸の大きく開いた服と股下が数センチのマイクロミニで毎日を過ごしている。
セックスは、車の中、マンションのベランダや屋上、昼間の公園、映画館、カラオケボックス、デパートや病院のトイレ、彼女の旦那の店のトイレetc、何処ででもOK。 もちろん、入れる前には念入りにしゃぶらせている。
露出調教もした。
旦那の店でも彼女は前述の格好で出ているため、男性客の間で「美人でエロくて、パイチラやパンチラも日常茶飯事」と評判になった。
昼間の公園での全裸散歩も良かったが、TDLやUSJで胸や下半身を出したままアトラクションに乗る姿は、かなりエロかった。
でも、最近はただ露出するだけでは物足らず、彼女を他の男に奉仕させている。 ちなみに、俺の言う「奉仕」の基本?は、「自分から『貴男のオ○ン○ンをしゃぶらせてください。』とおねだりし、フェラチオで男を満足させた後は男の自由にさせる」こと。
まずはインターネットで知り合った男性。
最初は1対1だったのが、次第にエスカレートし4Pも! 私の目の前で見知らぬ男3人に奉仕する姿は圧巻で、病みつきになってしまった。
で、次に旦那の店の客(俺と同じ)。
彼女に自分から店の客を誘わせ、店の裏で生フェラをさせている。 そのまま口内射精されたり立ちバックで挿入されたりしたが、俺に抱かれてる時とは別人のように声を押し殺して(店の中や
近所に気付かれないように)悶える姿が俺を興奮させた。
何も知らない旦那は、彼女のお陰で客が増えたことを喜んでいるらしい。
次に「通りすがりの男」。
夜の公園で彼女を全裸放置したり夜道を全裸で歩かせ、そこで出くわした男に奉仕させたが、これは相手の男が敬遠して余り旨くいかなかった。
そして、次は俺の仲間。
俺の仲間との飲み会や旅行に同行させ、みんなに奉仕させている。 最初は俺に遠慮していた奴等も、今では皆んなが俺と同じように彼女を扱っている。
『○○ちゃ~ん、身体検査の時間だよー。 はい、全部脱いでっ。』
『○○ちゃ~ん、勃っちゃったからしゃぶってー。』
『○○ちゃ~ん、ビール買ってきてー。 裸でいくんだよー。』
『○○ちゃ~ん、風呂入るからチン○洗ってぇ。』
嘘のような本当の話。
全身に精液の匂いが染み付いた彼女に次はどんな事をさせようかと考えている反面、俺はそこまでする彼女を愛おしく思っている。
彼女は俺の女として生きるため、離婚を決意している。
何年後かには、彼女は俺の愛妻として淫靡な日々を送ることになるのだろう。