3年前の事です。娘の小学校の子供会でキャンプに行く事になり親が随行して田舎の方に一泊二日で出かけました。
私は休みだったので娘と行く事になりましたが、半分は母親が同行していました。
キャンプファイヤーが終わり子供を寝かせた後、親同士で飲み会が始まりました。
娘の友達の男の子の母親が来ていましたが会うのは初めてで同じマンションの住民でした。
なかなか酒も強く楽しい方で飲んでいる内に意気投合し話が家庭内の話になり、それぞれの愚痴を言いながら飲んでおりました。
一人、二人と酒が回り、テントや寝袋に去って行きましたが私たちは話が盛り上がり延々と飲んでおりました。
するとその母親が家庭内のセックスの不満を遠まわしに言って来たので私は「欲求不満なのかな」と感じ、そのような話を深夜まで話しました。
やがて気が付くと残っているのは二人だけ、寝ることにしました。
子供同士で寝ていたので私は用意した寝袋で休もうとしましたが酒が入っていた為
その母親と一番端の方に寝床を構えました。
その母親は夏の季節でしたので毛布を持参で来ていました。
星が綺麗で音も川のせせらぎだけでしたが月の明かりだけが闇夜を照らしていました。
夏の夜でしたので寝袋では暑く、無いと山なので寒く寝袋のチャックを開けて寝ておりました。
寝ながら隣の母親とまだ話をしていましたが、「やはり寒いですね」と言うので「もっと近くに来たら」と母親を近くに呼びました。
その母親は酒が入っていたからかは解りませんが抵抗も無く近くに寄り添ってきたのです。
私は「これは脈があるな」と思い、皆の様子を確かめて母親の方を抱き寄せました。
女の温もりを感じると私は、その母親の手を握り様子をみましたが素直に握り返して来たので私の手は握っていた手を毛布の中に入れ、腰に手を回しました。
母親はまだ何の抵抗もありません。
今度は顔を母親の顔に近づけキスが出来るか様子を探りました。
すると母親は察知したようで顔を少し下に背けました
「やはりむりか」と諦めようとしましたが、その母親の様子を見ていると、まんざらこの雰囲気が嫌でないと解り、私は左隣に寝ていた彼女(母親)を左手で手枕をし、腰に手を伸ばしていた右手を彼女の頭に持ってゆきました。
彼女は話を止めました、私は彼女の頭をなでながら自分の顔を近づけ、ほほずりをしながら唇に顔を持っていきました。
しかし彼女は黙って首を横に振りました。
私は興奮していました、怒られるかも知れないが諦めませんでした。
頭にあった右手を下ろし再び彼女の手を握り様子を見ました。
すると手は強く握ってくるのです、私は握りながら彼女の太股へ持って行きジャージのズボンの上から温もりと内股の感触を感じました。
ジャージの上から太股の付け根に手を持って行こうとすると、彼女は握った手を離し私の手首を抑え、これ以上上は駄目と言うアクションを取って来ました。
仕方なく脚を数分触っていたと思います。
彼女は何も話さず黙っていましたが、興奮しているのか鼻息が荒く感じられ、それを聞くと素早くジャージの上から彼女の股間に手を伸ばしました。
慌てて手首を押さえて振り払おうとしていましたが、そこは男のちからです動きません。
逆に私の手は股間のワレメを探すように指で少しずつ強く押し付けて行きました。
彼女の鼻息は荒く、声を押し殺していました。
そして徐々に手首を押さえていた彼女の手の力は弱くなり、同時に私は上を向き私を見た瞬間、再度キスに挑戦しました。
唇を優しく押付けると閉じたままでしたが、股間を触っていた手を胸に持って行き握りながらキスをすると徐々に彼女の唇は開きキスを受け入れてくれました。
それからは上着のジャージの中に手を入れブラジャーのホックを外し胸をもみまくりました。
キスは二人を過激にし、今度は私の股間に彼女の手を持って行きズボンの上から大きくなった私の肉棒を触らせました。
彼女は動かしはしませんでしたが手を話しませんでした。
キスは徐々に荒くなり私の興奮は更にエスカレートしました。
彼女のジャージの上から手を差し込もうとすると興奮していた彼女の「駄目」と小さな声で言ってきました。
また私の手首は押さえられましたがもう止まりません
力を込めて私の手は彼女のジャージの中に入って行きました。
パンティの中に入ると直ぐに茂みの感触が解りましたが焦っていたので茂みを楽しむ事無く谷間に指を走らせました。
直ぐに暖かい谷間にたどり着きました。
「駄目」「駄目」と何度も言っていましたが指を止めることはしませんでした。
とても濡れていてクリを探し出し親指でいじると彼女はもう「駄目」とは言いませんでした。
長くなったのでまた今度続きを書きます。女房が帰ってきました。