実は不倫してるんです。
近くに持ち家があるのですが、彼女のためにマンションを購入しました。
家のすぐ近くです。 ま、そのこと事態が ヤバヤバですがね。
彼女の家に週4回は泊まります。もう、その関係が2年続いています。
昨年暮れからは、仕事の都合といいつつ、家に帰るのが月2~3回。
あとはマンションで、衣服や一応のモノは既にマンションにあります。
こうやって夜中にパソコンもできるんですから・・・
ところが、この地区というかマンションの立地。子どもの学校の校区なんです。
同じまどりの上の階の知り合いと 何度もエレベーターでイッショになりました。
気まずいので、お互い無口です・・・が、彼女 きっと 疑っているでしょう。
先日、ある父母会があって一緒でした。
帰り、本来なら、ボクの自宅に帰るはずが、帰るマンションは一緒。
途中までは父母としての会話をしていたのですが・・・
「あのマンションに 住んでいるのですか?」と聞いてきた。
「苗字違ってますよね。」と さらに追い討ち。
「ええ、いろいろあって。」と 答えた。
で、数日後。
朝、出かけに、エレベータで彼女とばったり。
急になれなれしく「今からお仕事?」と聞いてきた。
下まで降りて、出ようかと思った。彼女も出るかと思うと郵便受けにいったので、
ボクも郵便受けを確認して様子を伺った。
「まったく、こんな宅配のHチラシ困るわねえ。」と彼女。
「いやあ、ボクはこれを研究して 何かビジネスにならないかと思ってね。」
「ウチにいっぱいあるのよ。」
「へえ~。彼女、すぐ捨てちゃうので、見たいなあ。」
「仕事は?」
「ま、時間的には自由になるけど・・・」というと、彼女の目が輝いた。
で、いっしょに彼女の部屋に・・・
同じ間取りだから、よくわかる。ダンナは仕事。子どもは学校。
部屋に入るなり、抱きついてきた。
「不倫?私もシタイ」って ちょっと待ってよ。メガネっこ。
ところがどっこい。裸に剥いてみると、これが結構いい体。
こっちもビンビンになってすぐさまおおいかぶさった。
「いやん。ひさしぶりなの。ゆっくり~。」
ゆっくりなんぞ、できるかいな。
おっぱいをしゃぶりメガネを放り出しディープキスをして全身なめまわす。
グチョグチョになったオメコにギンギンのチンポを突き立てる。
「あう。うう~ん。 久しぶりなの。 奥まで突いて。」
ええんかいな。まだ、朝9時過ぎやで・・・
延々、昼間で3時間ほど、むつみ合いました。(その日は体調不良で仕事を休みました・・)
その後、ケータイメールで連絡取り合っては30分あれば「一発」する仲です。