あるチャットで部屋を作って待っていると、
37歳の主婦であるK美が入ってきた。
簡単に挨拶が終わってから、私の部屋を選んだ理由を聞くと、
自分でも淫らで困る体を持て余していると。
私のチャットでの待ち受けメッセージで直感したと。
中部地方に住む、ある高校の学校の先生でした。
身長157の中肉中背で、指の綺麗な男性が好きで
M気があり、レイプ願望もある等・・・
次々と秘めた彼女の願望を時間を、かけて引き出し告白させていった。
途中までは半信半疑で彼女との会話をしていたが、
彼女が冷やかしでないかどうかの作業に入り、
間違いなく本物の女性である事が確認できたので、
本気で口説くことにした。
彼女には私の写真を見せて、彼女の安心感と興味を確認した。
彼女との初デートの事を話している内に、
彼女の普段の仕事の都合とか休みを聞き出すうちに、
昼間か夜が良いのかから、ついには一緒に泊まる話に。
夜の8時に駅前のホテルの喫茶で待ち合わせをすることになった。
丁度生理も終わってすっくりとする日に設定をした。
チャットを切ってから、子供を迎えに行く途中に、
彼女から電話も入り、お互いの事を声で再確認しあった。
直ぐに駅前のホテルの予約を取り、その事を伝えると
楽しみだと笑っていた。
約束の日に喫茶店で待っていると子供の用事をして、
今からお泊りセットを持って行きますから少し遅れるとメールが。
自分の服装の特徴も知らせてきたので待っていると、
K美が入ってきた。
簡単な挨拶を交わしてから、店を変えて軽い食事をしながら
お互いにワインを飲みながら話を始めた。
k美は、丸顔で目がくりくりとした肌の白い真面目な先生。
中肉よりはふっくらとした肉付きのスタイルをしていた。
学校での生徒の恋愛の話とかを聞きながら、
時間を過ごして部屋へと移った。
部屋に入りシャワーを進めた。
彼女は、バスタオルを巻いて出てきた。
私もシャワーに入りベッドに二人で入った。
k美には強い力で征服、犯されたい願望があるので
いきなり彼女のM性に火を付ける事にした。
私のペニスをいきなり握らせ、「あっ」と声を発したその口を
無理やりペニスに持っていくと、口では「嫌・・・恥ずかしい・・・」と
言いながらも息を荒げて咥えていた。
咥えさせながら言葉で散々と責めた。
彼女の反応はいやらしい言葉で責められる度に、
反応を繰り返し、咥え吸い込む口が早くなる。
「嫌、嫌・・・止めて・・・恥ずかしい」を繰り返し口にしながらも、
完全に淫らな自分の世界に入っていった。
すかさず彼女をひっくり返えし、バスタオルを剥ぐと紫のTバックが。
それを少しずらして後ろから硬く反り返っているペニスを
後ろから突き刺した。
彼女の割れ目は思った通りにぬるぬるで、すっぽりとペニスを
奥まで飲み込んだ。奥まで突き進んでから彼女の耳元で、
「こんなに濡れて・・淫乱なK美。最初から濡れていたのだろう?」と
彼女のMを刺激する言葉で責めながら突き始めた。
彼女の口からは止まらない喘ぎ声が漏れながら、
両手でシーツを掻きむしるように犯される自分の世界に入っている。
普段の真面目な教師・・・人妻の顔はここにはなかった。
彼女の秘めたM性の顔が、恥ずかしさと刺激の中で本性を曝け出している。
後ろからは、「駄目・・・・いく・・・・」と言わせて。
そのまま裏返して正上位で挿入し、突き続け彼女の口から嗚咽が漏れて
動かなくなるまで続けた。
軽い失神の後、気が付いた彼女の脚を伸ばさせて彼女のGスポットを
カリ先で擦りながら責め続けた。
Gをカリ先で執拗に小刻みに責めると、彼女の割れ目からは
ぐちゅぐちゅと音をたてながら、凄い量の淫水を垂れながら刺激に
溺れていく反応を体が示している。
激しく責め始める前に、ゆっくりといやらしい腰の小刻みな動きで
Gスポットを責め続けた。
彼女もここは初めて感じる箇所らしく、
「何で? ここは・・・凄い・・感じる・・・変な気持ち・・・」と
言いながら、割れ目から淫水を垂れ続けている。
音がぐちゅぐちゅから更に卑猥な音に変わり大きく響く。
そして仕上げに移る。
彼女の脚を両肩に担ぎ上げて、ペニスを彼女の奥深く
子宮にぶち当てるように激しく捏ね回しながら
奥をずんずんと力強く突き刺し、抜き・・・
そして入り口から捏ね回しながら奥まで差し込んでいく。
熟女の一番感じ、弱い子宮口を仕上げに激しく責め続ける。
「そこは駄目・・・・そこは駄目・・・」と叫びながら悶えて、
「許して・・・許して・・・」と言いながらも悶え喘ぎ続けている。
このまま一気に彼女を落とす為に激しく突き続けた・・・・
彼女の割れ目からはぶすぶすという大きな音に変わり、
「駄目・・・・・いく・・・・止めて・・・」と叫んで体を反り返らせてから、
がくっと力を抜け、急に動きが止まり・・・失神した。
彼女を暫く寝かせ、気が付くと再び同じ内容を繰り返して
3回彼女の気を失わせて、最後はバックから背中に
思い切り熱いザーメンをぶちまけた。
彼女は疲れきって大きな鼾をかきながら寝込んでしまった。
お陰で私は寝付かれないで困った。
朝食を一緒にとる予定だったが、彼女は早めに起きて
身支度を整えて、置き手書きを残して仕事に向かった。
置手紙には・・・
今日はありがとうございます。
また良ければ誘って下さいね。・・・・と。