夕べから一晩中、やりまくって、今戻って来た。さすがに疲れた。俺は大学3年でスイミング教室のインストラクターをしており、相手はこの教室の生徒の38歳の人妻。まだ、子供のいない夫婦で、昨夜はご主人が出張中とのことで、夕方から、お邪魔して、夕食を挟んで、セックス三昧の時を過ごした。もう、一年前から続いている関係で、お互いを知り尽くしており、その都度、新しい刺激を求めて、新しい体位やシュチエーションで交わるようにしている。昨日はまず、玄関に入った途端に、奥さんを下駄箱に両手を突かせて、スカートを巻くりあげて、ショーツを脱がせて、立ちバックで前戯なしでぶち込んだ。最初はきつかったが刺激が強く、最高に感じて、奥さんを大きな声で喘ぎ声をあげ、悶え、そのまま中出しで射精した後、居間に移り、ソファーに座って、ディープキッスから、69、そして絨毯の上に僕が仰向けになり、騎上位で2回戦の開始。奥さんは髪を振り乱して、腰を上下左右に揺さぶってよがっている。下から乳房を揉むと、半狂乱になって、大きな声をあげている。また、そのまま中出しで射精した。僕と知り合ってから、奥さんはピルを飲んで、気持ちがいいからと、生の挿入での中出しを望んでいる。僕もその方が気持ちいい。その後、少し、コーヒーを飲んで、小休止の後、奥さんは夕食の支度をしに、台所に立った。そこで、僕は後から忍び寄って、エプロンだけの奥さんを羽交い絞めにして、シンクに手をつかせて、また、立ちバックで挿入した。勿論、奥さんも期待していたので、両脚を広げて、深い挿入を促して来る。激しいピストンで二人は燃え上がり、また昇りつめ、射精した。二人で軽い夕食をとった後は、寝室に移り、激しい営みの連続だった。奥さんの三面鏡を開いて、二人の姿態を写し見ながら、交わったり、あらゆる体位で絡み合った。朝まで、ちょっとまどろんだ程度で、殆ど抱き合って、相手を貪っていた。寝室に移ってから三回は射精した。朝、軽い眠りから目覚めた後、二人で一緒にシャワーをしながら、バスタブに手をつかせて、立ちバックで朝立ちのペニスをぶち込んだ。その後軽い朝食を済ませて、帰ってきたところだ。普段、運動で鍛えているが、さすが7発も抜かれたので、疲れた感じだ。少し昼寝をする。今日の夕方もまた来るように言われている。どうするか、今、迷っている。
夕方になったら、やっぱり、奥さんの魅力に惹かれて出かけた。今、水泳をしているので、年の割りに素敵なプロポーションで、何よりも突き出したヒップが魅惑的で、ヒップフェチでバックでやるのが好きな僕には、最高の相手だ。それに、いつも生で、中出しさせてくれるのも最高だ。やっぱり、生の中出しが男には最高だと思う。「やっぱり、来てくれたのね」と奥さんは玄関で抱きついて、ディープキッスをしてから、後ろ向きにして、スカートを捲くって、ノーパンのヒップを抱えて、直ぐに立ちバックで挿入した。
もう、すっかりと濡れていて、ズブズブと奥までイッキにぶち込んで、激しくピストンの抽送を開始。奥さんは下駄箱に手をついて悶え、喘ぎ声を出し、よがっていた。たっぷりと、中出し射精をしてから、居間に移り直ぐに、今度はソファに手をつかせ、もう一度、立ちバックでぶち込んだ。深い挿入をして、激しく、抽送をした。「ああ、かずゆきは強いから、素敵よ!続けてしてくれるんだもの」と連続の交わりに喜びの喘ぎ声を上げていた。
バックで散々虐め抜いて、また奥深く射精した。奥さんのプッシーから僕のザーメンが溢れてきて、卑猥な感じだった。少し休憩した後は、今度は奥さんの好きな騎上位での狂乱が始まった。髪を振り乱して、僕に乳房を揉ませながら、腰を上下左右に激しく揺らし、セックスの権化のような形相だった。昇りつめて、最後は僕に覆いかぶさった姿勢で、抱きついていた。僕も下から、力いっぱい抱擁しながら、射精した。その瞬間、奥さんのヴァギナが痙攣して、ペニスを締め付けて来て、最高な恍惚感に襲われた。その後、出前の寿司を取って夕食を済ませてから、もう一回、久し振りに正常位でじっくりと時間をかけての交わりをした。キッスをし、乳房を撫ぜ、優しく、奥さんをいたわりながらのセックスだ。射精後も暫く抱き合って、余韻を楽しんでいた。9時過ぎに一応お暇をすることにして、シャワーを浴びながら、また立ちバックで一発やって、愛の饗宴を終了した。やっぱり、素敵な奥さんで、僕はこの魅力には狂わされてしまう。