家族ぐるみでお付き合いしている息子の同級生N家が有ります。
そのN家の息子とはクラスは違うが、剣道を少年団でやっているため
頻繁に交流が有る。数ヶ月に一度の割合で道場で試合が有り、N家の
奥様C子とも会話をする事も有ります。
C子は顔は並(他人が見たら並の下かも)で体型は寸胴、話は話題豊富
で特に気になる女性ではなかった。が二年位前の剣道大会から、意識を
してしまう女性になった。
剣道の道場と言うのは、一面板張りで靴下を履いていても冷たいぐらいだ。
大会で父兄が応援するのも、床に座り応援するという形式です。
私は実は足フェチ(特にストッキング越しに見える足の指先)でその事がC子
を意識する発端になった。
普通、大会応援に来る女性は厚手の靴下でくる。
私が大会で床に座り応援しているとC子が前に正座で座った。
正座で座ったC子の足の指先が、私が自然の視線を下ろした先にあった。
年齢のわりに手入れされたツルツルしたかかとから察して、手入れはしっかりとしているのだろう。
私のフェチ魂にひが点いた。あの足にしゃぶりつきたいと。
その後一年半は、大会で見ては一人で興奮する日々を送り、昨年末についに
ある大胆な行動を起こしてしまった。
十二月初旬平日、有給休暇消化の為、私は家におり、家内は友達と会う為に
夕方まで外出。子供は学校で夕方帰宅。
C子は頻繁に我が家へも遊びに来る為、家に来る事にも抵抗が無い事は知っていた。10時半に自宅便所からN家に携帯から電話をした。C子が電話に出て『○○ですけど、今自宅のトイレで鍵が馬鹿になっていて、内側からは空けられないので助けて欲しい』と電話を入れた。家内は携帯を忘れて行き
連絡がつかない旨の説明をして、十円玉で外側のねじを回して欲しいとお願いをした。十分後C子は到着、トイレ越しに説明をしてC子が鍵を回しドア
が開いた。私はパンツ一枚でトイレに立っていた。C子はそれを見て後ずさった。玄関に向かって走るC子の腕を取り壁に押し付けた。
傷つけるつもりも無かったが、脅しの為に用意してあったカッターを見せ
ると大人しくなった。強姦はするつもりは無い事を告げ、足だけを舐めさせて欲しいと迫った。ここで変体扱いされ(確かにそうだ)かーっとなった
私は用意してあったロープで手を縛り、階段の手すりに上から吊るす形で
縛った。口にはプラボールの口枷をした。足は片側だけロープで縛り自由
を奪った。人間ここまでやると度胸が出て来るものだ。
自由な片足を持ち履いていたグレーの靴下を脱がせると、憧れの指が現れ
一本づつしゃぶった。匂いも味も無かったが興奮した。
別に抵抗する様子も無く私を見下す様にC子は見ていた。
口のプラボールからは、よだれが垂れていて卑猥な様子であった。
この女は感じる時はどんな声を出すのかと、ふと思い、挿入しなければ
いいかと思えてきた。昔愛人に使っていたバイブを隠し場所から探し、C子
のジーンズ越しに股間に当てて見ると、腰をねじり始めた。
十分程遊んでから、ジーンズを脱がせショーツを見るとかなり濡れており
バイブでショーツの上から苛めた。
今日は時間がないので続きは明日に。