昔病院で働いていました。その当時私は23歳でずっと気になっていた看護婦の熟女M(ぽっちゃりしていてかわいい顔立ちで旦那、子供あり)は40才前でした。毎年旅行があるのですがその時は近県に1泊2日で行くことになっていました。男と女の割合は男が1、女が9という感じです。
全員でバスに乗り込み出発。いろいろ転々と観光地をめぐりやっと昼食の場所につきました。私が1番、男の中では年下と言う事もあり熟女達のグループのテーブルに半強制みたいな感じで座る事になりました。そのテーブルの中にはMもいました。昼間からビールをあおり飲みまくりながら食事をしていると他のテーブルの人達は食事を済ませ土産コーナーなどに行き、回りを見渡すと私達のテーブルの5人しかいませんでした。酒のせいか話しがHな方に行き1人の熟女Y50才位が「私はHの前にトイレに行くんだけどいっつもし潮吹きしちゃうわ」といい回りもつられて夜の生活の話しをしていました。Mはこのグループ内では年下なので黙って笑顔を振りまいていました。
そして夕方ホテルにつきました。私はおっさん2人と同じ3人部屋でした。部屋に入るとベットが2つしかなく当然私には与えられません。しかたなく障子でしきられた窓ぎわの所に布団を敷きました。(2畳位しかない)
宴会が終わると昼間の熟女グループが浴衣姿で私達の部屋にきて2次会が始まりました。酒もだいぶ入りエロトークの嵐でした。途中でおっさん2人は酒が弱いのに無理して飲んだせいかバク睡してました。4時間程たち熟女グループは部屋に帰って行きましたがお気に入りのMが「煙草を忘れてない?」と戻ってきました。私も少し酔っていたので抱きたいと思いました。しかしMは煙草をとると帰って行きました。すると5分程立ってから部屋をノックする音がドアを空けるとMでした。「部屋に帰ったらカギがかかっててはいれなかったよ」と言い、「この部屋で寝かせて」と言ってきました。私は心の中でラッキーと叫びました。
おっさん2人は寝ているのでMと私の布団がしいてある所に行き2人で飲みなおす事にしました。おっさん2人が起きないように障子を閉めました。Mと馬鹿話しをしながら飲んでいるとMが私にしなだれかかってきました。私もMの浴衣のはだけた太股に手を置いてみると抵抗もなかったのでそのまま布団に2人で横になりキズ。激しく舌を絡めあい私がMの浴衣を脱がすとブラは付けていませんでした。Mも私の浴衣を脱がし、私がMのEカップはある胸を激しくもみ、乳首を吸うと一瞬にして乳首が3cm位に立ちました。あそこに手を伸ばすと大洪水でした。それと同時にMの悩ましげな声が上がり、隣の部屋のおっさんが起きるといけないのでキズしながらあそこを指で責めまくりました。今度がMの声が漏れないように69の姿勢でお互いに責めまくりさすが熟女のフェラを官能させてもらいました。その後は正上位、バックなどいろんなしせいで楽しみました。障子の向こうにはおっさん達が寝ているのでそれにも興奮し2人で声を殺しながら獣になっていました。次の日Mは朝一番で部屋に戻り次の日のバスでは2人共なにごともなかったようにしていました。熟女の良さをあらためて感じさせられた。一夜でした。またMを抱きたいなと思う今日この頃でした。