妻は28歳結婚して3年目、久し振りの同僚と会っての食事に誘われ、
結婚してからは、どちらかと言えば家を出る事無く、たまには良い機会と思い、
行ったらと言うと、夜の支度をして行くからお願いねと出ることに決めた。
その日は、どんなに遅くなっても10時には帰れるからといっていたが、
待てど暮らせど帰ってこない。時計を見ると11時になっている。皆で2次会と、
思いながら、どうせ明日は休みと思いながら飲んでいると、ドア―が開く音、
がさがさと音が聞こえ、玄関に行くと妻が座りこむ様にへたんで居た。
飲みすぎたの、友達に送ってもらったと、何故か目から涙が出ていた。
酔いすぎ、帰りが遅くなって詫びていると思い、寝床に寝かせて飲み残した酒を
飲みながら楽しんできたし、たまの娯楽をさせ喜んでいる、行かせて良かったと、
そろそろ時間と思い寝る事にした。妻の横に入ったが寝入っているみたいだが、
そおっと妻のパンツ越しだがさわると、前が何時もと違い凄く濡れている。
何故、おかしい何時もは、こんなに濡れさしている事はない、気付かれ無い様に、
パンツを脱がし、パンツを見るとベッタリと付き、オマンから何かが出ている。
匂いを嗅ぐと、自分で無いが男の出した液の匂いがする。若しかしてと考え、
一瞬若しかすれば誰かと体を交えたと思うと、知らぬ振りして寝ているのが、
腹立たしく揺り動かし起こした。今日、何か有ったのかとしつこく聞くが、
何も無かったと答え、此れは何でとパンツを見せ、オマンコから出てきた液は、
何故なんだ、何時もと違うお前だと怒る様に言うと、ごめんなさいと、
私が悪かったの、送って行くと言われ、つい酔って体も動かれなく、お願いして
送ってもらったが、途中眠ってしまい、気が付いた時は座席を倒されていて、
胸をはだけられ、スカートも捲り上げられてパンツも脱がされていて、ハット
思った時は指を入れられていて、拒んだがその前からされていたのか、体が、
動けなくそのまま続けられ、分からなくなり何時の間にか入れられていた。
突然、遅くなるから帰るよと車を走らせたが、見ると下は何も着けず、上は
ボタンが外され胸ははだけ、お乳だけが出されていた。知らぬ間に何かがあった。
恥ずかしくて聞けなかったが、パンツを着ける時にいかれ出されたと思ったが、
それ以上は聞けなく、ただ何かあったと聞くと、何にもない,でも良かったといい
ニコット笑い帰るよと送ってもらったと、呟く様に喋ったが、完全にやられている
しかも中に出され、妻のオマンを制覇されている。必要に聞くと、入れられたのは
知っていたが、体が動けなくそのままされるがままに、気をいかしてしまった。
其れだけと、謝るが許されず風呂場に行き洗わせたが、自分で洗っている内に、
貴方ご免ね、うかつだったばかりにと誤り、矢張り貴方の方が良いと抱きつき、
入れて、入れてと尻を突き出しせがむ様に、お願い貴方のを入れてといわれ、 思わずそのままほりこんだ。今日は何時もより締まりが良い、出してはいけないと
思いつつ出してしまった。その時、仕舞ったと思った、先に男に出されているのに
ここで自分が出してしまえば、何もわからなくなってしまう。誤魔化されたと
思ったが遅かった。今日の事が有り其れからは妻が、誰もとしない様に、
オマンコには小さいバイブを入れ紐で結び、外せば分かるようにしてある。
妻にしては毎日入れられているのが辛いらしく、時には感じしたくなる時が、
有るらしく我慢しているようだ。でも其れからは何時も濡らしながら、オマンも
入れてやると狂った様に激しく気ををやり、時には何回も求めその度いき、
多い時は朝までやり続け五回,六回いく事は希でなくなった。