20時57分の品川発大阪行きののぞみに乗った。がらがらで回りには前の座席に40代後半の女性が一人座っていた。
夕食を済ませ、本を読みながらくつろいでいると視線を感じる。
目を上げると前の席の女性が席の隙間からこちらを覗いていた。
ビールを飲んでいたせいか、「なにか?」と声を掛けてみた。
女性は慌てて体勢を戻してしまった。
小田原を過ぎた辺りでもちらちら見るのでワゴンサービスでビールを買い込み、
「お一ついかがですか?」と声を掛けてみた。少し慌てていた女性も何度か薦めると手を出した。
女性の席の横が空いていたので「そちらにかけていいですか?」と席を移った。お互いに仕事の帰りで彼女は京都まで行くそうだが、退屈だったそうだ。
2本目のビールが空いた頃、彼女の目がトロンとしてきたので手を握ってナデナデするとしなだれかかってきた。少しふくよかな胸が腕に当たりいい気持ち。アルコールの勢いで胸をなでると
気持ちよさそうな声をあげる。周りに人はいないけどいつ来るかもわからないので二人の荷物を棚に上げて
彼女の手を引いてトイレに入った。彼女を便座に座らせてズボンのチャックを下ろすと早速まさぐってきた。ペロンとXXXを出すとためらいもせずに
咥えてきたのでまったりとした舌使いを楽しんでいると「わたしも」という。
立たせてからタイトスカートを捲り上げてパンストを脱がし、片足をあげさせて栗をなめなめすると少しにおうけど栗は大きくなっていた。
ハンカチを丸めて口に咥えさせて声を出さないようにしたけど結構可愛い声で鳴き出した。暫く舐めてると「いれて、ほしいほしいの」というので
バックから生で押し込んだ。途中何度かノックされたけど、構わずに突き上げていると「いきそう、いっていい?」と聞くので何もいわずに腰を振りまくるとあっという間に痙攣しだした。
少し休んでまた振り出すと「もうもう、もういいの」といってたけど
かまわず振るまくった。するとのぞみは減速をはじめたので「外に出すぞ、
口で受けてくれるか?」ときくと「そのままだして」というので生だしした。
離れて席に戻ると名古屋に到着。降りようとすると、彼女も降りてきた。
ありゃりゃどうするのかと思いきや、続きがしたいんだと。
仕方ないので駅前のシティホテルにチェックイン。ホテルの中では朝まで絞りつくされてしまい、翌日はお互いに有休。
ホテルを変えて結局夕方彼女を名古屋駅に送り届けた。
ホテルで買ったローターを入れたまま彼女は自宅に帰った。
あとでメールがきて、自宅に着いたら電池が切れたんだって。
また会おうと誘われてるけど体調を整えてからじゃないと行けないよ~。
罰一同士の危ないひと時でした。