AVのシナリオみたいな体験をしました。
僕は電気工事士で自宅でもAV機器のセッティングには凝っていた方だった。
これを聞きつけた知り合いのAさんが「俺のウチの配線も何とかしてくれよ!」と頼んできたので、今度おねぇちゃんがいる店にでも連れてってくれる約束で承諾した。
土曜日の午前中から作業に伺うと、当のAさん自身は急な仕事で休日出勤。小学生の息子は野球の試合で朝からお出掛け。家には奥さん一人だった。
軽く挨拶をして作業に取り掛かると見た目程厄介ではなく、すんなり作業は終了した。
すると奥さんが「もう終わったの?あら、キレイに収まったじゃない。」とニコニコ喜んでくれた。
お茶でも・・と美味しい紅茶を入れてくれたので、ダイニングでご馳走になりながらご主人と出会った経緯や自分の事などを話していると、「こんな事してみたっかたんだ。」と言いながら僕の腿を触り顔を近づけてきた。
当然僕は一瞬躊躇って「ヤバイですって。」と身体を離すと「私に魅力無い?」とちょっと落ち込んでしまった。
僕は「いいえ!ただご主人を知ってるから・・」と言葉を濁すと「彼は今日夜まで帰らないし、息子も夕方帰る前に電話がくる事になってるから大丈夫。」と再び強引にキスしてきた。
お宅にお邪魔した時、奥さんがあまりも綺麗だったのでドキドキしたのは事実だが状況に躊躇した。
しかし、奥さんのキスがとても厭らしくて思わず押し倒してしまった。
奥さんは嬉しそうな顔をしながら僕の背中に腕を回し、「こういう関係って経験ある?」と聞いてきた。
僕は「もちろんありますよ!」と言い奥さんの服を脱がし豊かな胸を揉んだ。
奥さんは「じゃあ思いっきりシテ!」と悩ましい声で感じ始めた。
この玲子という奥さんは165cmくらいの長身で、顔は小雪のような美人系。胸もDカップ以上はありそうな色っぽい体型だ。
乳首は35歳にしては小さくピンクで、アンダーの毛も薄めで人形のようだった。
お互い裸になると場所をリビングに移すとふかふかのソファで69の形で攻め合った。
奥さんのアソコはビショビショに濡れていたが、襞は小さめで感度が抜群だった。特にクリを舌で攻めると「あぁ~すごくイイ。」と僕の顔にアソコを強く押し付けてきた。
お互い我慢できなくなり騎乗位の体制で奥さんから挿入してきた。
ゴムなど持っていないのでもちろん生のままだ。
奥さんはさっき以上に声を大きく出したので、僕は思わず彼女の口を押さえ「近所に聞かれちゃうよ。」と言うと彼女は激しく腰を振りながら「大丈夫。ウチは主人が映画や音楽が好きで外に漏れないように最初から工事してあるから。」と言って再び大きな声をあげた。
僕は「だったら」とSEXに集中し激しく腰をつかった。
奥さんは何度も「イクーっ!」と手足を突っ張らして頂点に登りつめていた。
次第に僕も押さえられなくなり、「奥さんヤバイ。イキそう・・」と言うと、「抜いちゃ駄目。このまま中でお願い。」と驚く言葉を発した。
「えっ?本当に?」僕は堪えながら聞き返すと「うん。一応安全日だし、昨晩も主人が中でしてるからいいの。お願い抜かないで。」とさらに腰を押し付けてきた。
僕はとうとう我慢できずに彼女の中で絶頂を迎えた。
そっと自身を抜き取ると彼女のアソコからジュースに溶けた白い液体が流れ出てきた。
それをそばにあったティッシュで拭くと「良かったぁ。こんなエッチ久々。」と僕に抱きついてきた。
時間を見るとまだお昼過ぎで余裕があったので、2回戦目はベッドで激しく求め合った。
3回戦目の途中で息子から電話が入り休戦。
シャワーを借りてお互いキレイにすると「今度はいつする?」と奥さんは微笑んだ。
その日は後日の会う約束をして帰宅したが、翌週ご主人のAさんに会うと「いや~、頑張ったねぇ。」と言われ驚くと「実はビデオを仕込んで観させてもらったんだ。」と爆弾発言を受けた。
初めから奥さんも僕を誘惑する段取りができていて、隠し撮りしたビデオを夫婦で観ながら燃えたらしい。
僕は「すみませんでした!」と謝ると「いや、いいんだ。最近普通のSEXで燃えなくて僕が考えた事だから。」と言われ驚いた。
ご主人は「今度はオモチャを用意しておくからもっと妻を感じさせてくれ。」と言うので再び奥さんを抱いた。
3度目は奥さんのママさん友達が参加して3Pを盗撮された。
今ではAさんの知らないところで奥さんとママさん友達それぞれを楽しんでいる。