俺は入社2年目、上司の課長は大学の先輩で、色々と面倒を見てくれるが、私的にも随分と利用されて、仕事が忙しいからと、大掃除をさせられたり、
奥さんの買い物のお供を命じられたり、ちょっと不満もあった。しかし、突然に素敵な報酬をもらった。昨日、課長は地方の得意先の葬儀に急に出席することになり、僕が自宅へ式服をとりに行き、空港に届けた。その時、課長の奥さんから、今夜の夕食に招かれ、帰りに寄ったら、食事後、「いつも貴方にはお世話になっているので、今夜は私がお礼したいの。私が出来るお礼はこれなの」と言って、僕に抱きついて来た。あまりにも突然だったので、驚いたが、素敵で憧れていた奥さんなので、夢中で抱きつき、キッスをし、後は夢中でお互い求め合い、交合した。奥さんの主導の激しい交わりだった。「主人はこの頃、全然相手にしてくれないの」と言いながら、その夜は三度も迫られ、濃艶な人妻を堪能した。まだ、30代前半で子供もいない奥さんは体もテクニックも最高に素敵だった。帰り際に、機会があったら、連絡するとのことを約束してくれた。
昨日の夜は上司の奥さんの濃厚な人妻のセックスを堪能させてもらったが、夕方、奥さんから電話があって、課長の出張があと一日延びるので、今夜も来るようにとの誘いがあり、喜んで出かけた。奥さんは玄関で出迎えて直ぐに抱きついて来た。抱擁しながらスカートの中に手を入れたら、下は何も無く、ノーパンだった。僕はすっかりと興奮して、奥さんを後向きにして、スカートを捲り上げて、立ちバックで挿入した。「素敵!感じる!」と奥さんは下駄箱に手をついて喘ぎ声を出してよがっていた。前戯なしですごくきつかったが、かえって締まり具合が最高だった。やがて、二人は昇りつめて、僕は奥さんの中にたっぷりと射精した。二人は居間に移り、ソファの上で抱き合い、また、貪りあった。今度は奥さんが騎上位で激しく責めて来た。まるで獣のように激しく、交わった。その後、出前の寿司を食べてから、寝室に移り、また正常位、後背位、騎上位と色々な体位で交わった。僕は他人の寝室でその奥さんを犯すことに異常な興奮を覚え、すぐに回復し、奥さんの欲望に応じた。おくさんは嬉々として喘ぎ、もう、半狂乱になっていた。深夜まで交合し、最後は浴室でお互いシャワーを浴びながら、もう一度奥さんをバスタブに手をつかせて、立ちバックで挿入した。素敵なフィナーレだった。また、デートの約束をしてから、深夜そっと課長宅を出た。