私立の中学2年生の男子の家庭教師をこの春からしている。
母親は教育熱心で良い高校に入れたく、紹介を受け教えることにした。
自分が卒業した高校、大学に入学した時に世話になった先生と親しく、
この母親はそれを充てにして取り持って貰う為に依頼したらしい。
その高校に入れたく仕切に聞き、その先生に逢せて欲しいいと言ってくる。
機会があれば逢せるといいながら来ていた。その事からある日母親から、
お世話になっているので、家庭料理であるが食事にと招かれ行った。
家には誰も居らず、母親がニコニコしながら突然でごめんなさいね。
さあいいから上がってど食卓に通され、作り立ての料理を出してくれている。
その姿は何時もと違い何となく嘗めかしく思えた。動く動作も、着ている物も、
そう思っているとビール位いいでしょうと出し、注いでくれたので飲んだが、
昼間の酒は良く廻り酔ってきた、段段気もほぐれ酔い気分になり喋っていると、
母親が側に来てもっと飲んでと肩に手を掛け、先生っていい男ね惚れたはと、
ビールを入れながらいいでしょうと口を合わせてきた。ビックリして避けたが、
ネエ、先生誰もいないから好きにしていいわよと体を摺り寄せ、私も飲もうっと
一杯のビールを飲み干し美味しい、先生もどうぞと一変に変身し、椅子を取り、
側に並べ仲良くしてね、子供をお願いするからと手を取り膝に持って行き、
重ね合わしてお願い先生の云うこと何でも聞くからと、手をわざと脚の間に
持っていき飲んでといいながら、抱き付いてきてさわってもいいは、さわってと
短いスカートを自ら上げ、見ると白いスルリトして何も付けていない、
女の大事な部分をさらけ出した。いいからと手を股間に持っていきさわってと、
股を開き誘いをかけた。少し躊躇したがネットリと濡れたオ万個に触れた。
指を動かすと割れ目を割り滑りのある穴に指先があたると、母親はアアン、
といいながらそのまま続けてと股を一杯に開き、ズボンのチャックを降ろし、
手を入れちんポを取りだし2本の指で扱き出し口に入れ吸いだし舌で雁首を舐め、
手で扱かれ母親の頭を押さえ込む様に出汁って仕舞った。それをゴクンと
飲みこむのが解り、口で舐め取る様にして口から離した。どう、気持良かったと、
微笑み顔を見た。今度は私にしてとスカートを取り、下半身裸になり、
入れてくれるとズボンも脱がせ向き合う姿で膝の上に乗り、オ万個を寄せてきた。
立ったちんポに合わせるように寄せてくると入って行った。母親は腰を前後に
手を両肩に掛け食らい付き腰を振り、いいわ、いい、先生の言いなりになる。
私で好ければああ、いい、揺すられ重く抱き上げその場に寝かすと、股を開き
見せるように入れてと手を出し呼びこんでいる。見ると子供を産んでいる様には、
見えないほど可愛いオ万個をしている。色もきれいで両ヒダも大きくなく、
見ていると入れたくなり飛び掛る様に股を広げさせ、入れると穴も小さく 締まりも好く根本迄入れると、母親はアア―,イイワ、強くしてアア―ア、
私のをあげる、好きくして他の人は嫌だけど貴方にだけはあげると、脚を腰に、
手は体を抱え、イイ、イイ、とオ万個を締められいかされてしまった。
その後は案の定子供を頼むとせがまれいい加減であったが返事をした。