此れ以上、人に廻されたくない、又、違う男に合わされ抱かれることになった。
たった一度の間違いで主人を裏切ることになった。知られるのが嫌で、
我慢しながら付合わされ身体を与えたが、其れを良い事に紹介された男に
抱かれ、一度ならず再び抱かれることを想像もしなかった。でも弱みが
有るばかりに仕方なく、主人には知られたくなく嘘をつき、誤魔化して
彼の言うことに従わなければ、主人にばらすと言われ、怖くて付合っている。
初めにお金を借ったことを言えばこんな事にならなかったかも、
でも、主人には言えなかった。自分が遊びで困り、つい知っているからと
借りたのが間違い、返せないばかりか無理してでも返せば良かったが、
毎日の生活もあり、それがずるずるになりここまで来てしまった。
今更、誰にも言えず彼の言うまま付いて来てしまったのが誤りだった。
イヤイヤながらも紹介された男に抱かれ、普通でないない私の弱点を言われ、
知らされていると思うと諦めるしかない。性器の両方のビランに穴を開けられ
しかも性器に沿って悪戯されている事を知られている。其れを知っている、
持ってきたのか、ビランの穴に輪のピアスをはめ、面白がる様に引っ張り、
大きくなーれと引っ張られると延びに延び、其れでなかっても以前よりも
大きく伸び、股を閉じても飛び出す様になっている上に、引っ張られて
大きく垂れるようになっている。抱かれて一人一人違いその時は感じいかされ、
今、32歳の自分が此れからどうなって行くのかと考えると情けなくなる。
主人にも言えず、親にも言えないこのまま彼に言われるままの女になり、
言われるままの男に抱かれる女になって行くのか、今のところは主人も、
気が付いていないからいいが、主人とする時は言いなりに出きるだけ努め、
知られ無い様に振舞っているが、何時かは知られる時が来ると思いながら
主婦さを保っている。貴方ご免ねと謝りたい、でも、仕方がない女になっている。
彼にまた呼び出され、久し振りだから慰めるから一杯飲もうと飲んで酔うと、 今度は本当に俺の女にさせてやると裸にされ手を縛り足を縛り股を広げさされれ、
記念にと性器の所に書き込まれた。今度は誰にでも分かるぐらい、何日されかた
通い見た時はビランの外側に、どんよりした絵が映し出され見られるのが
恥ずかしいような絵柄だった。ここまでくればも、終りと隠していたが、
主人に本当の事を話し、許しを頼んだが主人わ怒り、こんな事になっては、
誰にも言われないし聞かれるのも恥と、話し合いの結果私の浮気で私から
家を出たことにして、今後この事は喋らないとの約束で家を出た。
行くと頃もなく彼に相談すると仕方がないと家を借りてくれ、彼の言うままに
辛い時はあるが生活している。だけど私の性器に絵がかれたものは消されず、
今では1日に何人かに抱かされる女になっている。