コンビニでアルバイトしているゆきは、俺の友人の奥さんです。日ごろは3人の子供のお母さんです。ふとしたことからお互いを意識し始め、今ではなくてはならないSEXフレンドです。一番燃えるときは、ゆきの家へ遊びに行ったときにやるSEXです。いつものようにお酒をみんなでのみ、盛り上がったころに作戦開始です。俺がトイレへ行くと、ゆきは「お風呂洗ってくるわ」と言いながらついて来る。リビングのドアを閉め、風呂場についたとたん、お互い抱き合いディープキスからスタートし、愛撫が始まります。スカートをまくりあげパンティの上からオメコを触ってやるとすでにグショグショ。パンティの横から指をつっこんでやると、歯を食いしばり、「チンポ入れて、お願いやからチンポ入れて」とせがんでくる。ゆきの頭を押さえ込み、ひざまずかし「しゃぶるか?」何もいわずにチャックをずらしチンポを一気にくわえ込む。こぶりの乳首をつまみながら立ち上がらせ、けつを突き出させ「自分で差し込め」と命令してやると器用に腰を上下左右に振りながらチンポを根元までくわえ込まれました。バスタブのへりを持ちながら、「気持ちいい、気持ちいい」「指入れて、お願い、指入れて」とアナル挿入を求めてくる。ゆきの唾液をたっぷりと指につけアナルへ一気に差し込んでやると、リビングまで聞こえるかのような悲鳴をあげ、「いくいくいく」と絶唱した。その瞬間おれもオメコの中で発射終了。オメコからたれてくる精液をそのままパンティで押し返しはかせてリビングへ戻る。何もなかったかのようにまた友人と飲み始め、ゆきも旦那の前であるにもかかわらず、大胆な行動に移ってくる。この女は淫乱そのものだ。オメコの中からどくどくと俺の精液を垂れ流しながら平気な顔で旦那に「お風呂入っておいでや」と進める。旦那が風呂へ行くと俺の股間にまたがり「このまま入れて」というやいなやチンポを取り出しフェラ開始。俺も2回戦目なので思う存分犯してやった。最後はゆきの汁つきのチンポをたっぷり舐めさせ終わり。ゆきのおめこ好きは人並み以上、酔うとメス豚になり、いったん火がつくと納得するまでまたがる女です。すばらしいSEXフレンドです。