寂しい、とメル友の人妻雅美はメールをよこした。
そろそろやれるなと思った。
あおうとメールをすると、やはりOKだった。
彼女の家から少し離れたM市へでかけた。ここは初めてだ。
午後1時、公園のベンチに約束どうりの服を着てまっていた。
手をつないで、肩を抱き寄せて歩いた。
「いいね」雅美は恥ずかしそうにうつむいたままうなづいた。
公園をでてタクシーをつかまえた。
「近くのラブホへお願いします」
タクシーの中で、終始、雅美はうつむいたままだった。
そっとスカートの下に手を這わせた。
パンティの上からもう濡れているのがわかる。
ラブホに着いた。
躊躇している雅美をラブホに押し込むようにして部屋に入った。
ベッドに押し倒した。
「あっ、シャワー浴びなくちゃ」
「あとでいっしょにはいろう」
勝負下着は青色だった。豊かな胸、くびれた腰、
薄毛の下に濡れ濡れのオマンコ。まず、生挿入。ずぶずぶと
はまっていく。まだ子供をうんだことのないオマンコ。
締まりがいい。ずぶずぶと15分。中だし。
オマンコを広げて精液を掻きだした。
シャワー浴びて、そのままバックで2発目。
ベッドにもどって騎乗位、騎乗後背位、正常位、
くりちゃんひんむいてぐりぐり、はめはめ、もう最高。
4発終えた時は夕方だった。
「夕食友達と食べていくから」旦那に電話している雅美。
夕食おえて別れ際にオマンコにさわる。濡れている。
「もうここは俺のものだからね」
「はい」こうしてセフレがまた一人増えた。