夏祭りに家族と出かけたのですがそこで小学校からの親友のまなぶ一家と合流。世間話などしているとまなぶが子供と踊りに行ってしまったので家の子供と女房もそれにつられて一緒に踊り始めました。
まなぶの奥さんとはあまり話す機会がなかったのでしばらく雑談しているといろいろ家庭内の愚痴やらが始まりやれやれと思っていました。すると話の内容がだんだんと夜の話になりセックスは週どのくらいとか、旦那のセックスに不満やらがあるみたいでいろいろ話していました。
私は「この女対して面識もないのに何言ってるんだ?」と思いながらも話を聞いているとセックスが月1位で毎日悶々としているとの事。
私はふざけ半分で「じゃあみんな踊ってるから向こうでセックスしない?」と言うと、意外にも「うん。」との嬉しいお返事☆私は早速裏手に手を引き浴衣姿の由希と激しくキスをしました。由希は貪る様に舌を絡めてきてみずから私の股間に手を寄せて来ました。「これが欲しいの」と艶っぽい目で見つめられ私もたまらず浴衣の横から太もに....。由希はパンティを付けておらずすぐに指はおまんこに到達しました。すでに由希のおまんこはぬるぬるになっていてふとももまで垂れそうな位でした。時間もあまり無いので指でクリを激しく擦り指でなかをかき回すとそれだけで由希はイッてしましました。「こんなに気持ちいいの始めて、お願い入れて。」とおまんこの催促まで始めたので私は由希の左足を上げて立ったまま由希の中に入りました。由希のおまんこはけして締まりはよく有りませんでしたが感度は抜群で突く度に私に強く抱き付いてきて舌を深く絡めていやらしい喘ぎ声を漏らします。「はあぁ、うちの人のより凄くいい!もっと激しく突いて!」私が激しくピストンするとグチャグチャといやらしい音が辺りに響いてそれが余計に由希を興奮させていました。わたしが突き続けると「もう、ダメ....立っていられない」と言いましたが外なので仕方なく由希の背中を壁に押し付け両足を抱え駅弁の様なスタイルで突き続けました。由希は「イクイク」と言いながら何度もアクメに達し必死にしがみついて来ました。私が「もうイキそうだ」と言うと「いっぱい精液欲しい」と言うので思いきり由希の中に出してあげました。私が果てると由希は愛液まみれのペニスを丁寧に舐めて綺麗にしてくれました。戻り間際に由希が「又良かったら抱いて欲しい」と言うので私は快く了承しみんなのもとに戻るとまだ踊っていました。当分私のセックスライフは充実しそうです。やはり知り合いの人妻って最高ですね☆