最初に就職した会社の同期が結婚し、友人の席で久々のメンバーと再会した。
皆現在の職種は別々に変わっており、近況報告の場となった。
うち一名のN君が思いのほか近所に住んでおり、日を改めて会う事にした。
N君も結婚していていたので、お互い奥さんを連れて夕食会にしようと提案し、楽しい夕食をとった。
N君は出会った頃から変わらず肥満の体型で、奥さんは自称極度のデブ専!と豪語していた。
N君の奥さんY美さんは、N君と変わらない位の長身で、見た目も綺麗なタイプ。子供がまだできないという事で、パートでブランドショップの店員をしている。
N君の話だと、よく金持ちの客から誘いを受けているらしくて、少々ヤキモチを焼いているそうだ。
今度一緒に旅行をしようと話しがまとまった。
Y美さんは僕に「それまでにもっと太ってくださいネ」と意味深に言った。
後日、僕は営業で都内を回っている時、「そういえばY美さんのショップ、この辺だよなぁ」と何の気無しにショップに顔を出した。
店内にはY美さんが制服を着て立っていた。
僕は「先日、きちんと名乗っていなかったような気がして・・」と携帯番号の入った名刺をY美さんに手渡した。
Y美さんは「後で電話しますね」と言って微笑んだ。
その日の夕方Y美さんから電話があり、「今、仕事が終わりました。良かったら夕食でも・・主人はまた終電らしいので」と言うので、待ち合わせをし、夕飯を一緒にとった。
Y美さんは「実はすごくタイプです!」と僕に告白してきた。
僕も素直に喜び、極秘のお付き合いの約束をした。
そのままホテルへ向い、互いの身体を求め合った。
Y美さんは妻と違ってグラマーな上に感度も良く、薄ピンク色の乳首を舌で転がすと僕の頭を押さえて身体を仰け反らせた。
クリトリスも微妙に触れると身体を震わせ、Gスポットを攻めると手首までビショビショになるくらいに潮を噴いた。
Y美さんは我慢できず、僕に跨ると自ら僕のモノを握り十分に濡れたアソコへ導き入れた。
濡れているのにキツイくらいに狭い穴で、徐々にしか入っていかなかった。
奥まで入るとY美さんは激しく腰を振り、擦り付けるかのようにグラインドしながら何度も果てた。
Y美さんの力が抜け主導権が僕にくると、僕はネットリと優しく攻めた。
次第に気持ち良さが盛り上がってくるとY美さんが、「お願い、中でして」と懇願してきた。
僕はやや躊躇したが「いいの?」と聞き返すと、「主人とはいつも中出ししてるから・・」と言ってしがみついてきた。
僕は腰の動きを早め上り詰めた。
Y美さんは僕の腰を抜かせないように足を絡ませ一緒に果てた。
「実は何度か主人以外の男性と関係を持ったけど、気持ちが入らなかったの。でも、Mさん(僕)は違った。これからも偶にで良いから・・お願い。」とY美さんに言われ僕は承諾した。
その日は結局4回SEXをして、自宅まで送り届けた。
次に会うのはN君の家で・・という事になっている。