青い目のカミさんとの間にやと子供が出来た。
教育熱心なカミさんは2歳児の娘をなんとかアカデミーに連れて行ってる。
同じアカデミーに通っている子供のママと友達になれたといい、自宅に誘うと言っている。
後日カミさんの誘いで遊びに来た彼女、それはそれは美味しそうな女でした。(笑)
旦那は某新聞社の社会部デスクをしているとかで、時間に不規則な上夜もほとんど居ないとか。
月に1度程度のペースで遊びに来ては夕食も摂るような仲になった。
彼女と知り合って丁度1年になる先日のこと、いつともなく彼女が愚痴を始めた。
旦那は相変わらず不規則で、ほとんど母子家庭のような生活を送っているとか、
たまのセックスも朝方帰ってきた時にするだけで、自分本位でしかないとか…。
だったら彼氏を作ればいいじゃない?って最初はからかい半分で言ってみた。
すると彼女も彼氏が欲しいと言っている。。。
でも、チビ(4歳児)も居るし、県外出身の彼女には気楽に子供をいつでも預けられる
環境が無いのでお付き合いする時間を作ること自体難しいと。
可能なら今の亭主と別れて人生をやり直したいとまで言い出す始末。。。
夜も更けそろそろ帰ることになるが、子供は既に寝てしまっている。
カミさんはといえば居間で寝てしまったチビの面倒を見るから彼女を送ってあげてという。
寝ている子供を彼女が抱き、僕は彼女のサポートにと車のドア-を開けてあげることに。
子供をチャイルドシートに置き寝かせドア-を閉めこちらを振り向いた瞬間彼女と目が合った。
少し躊躇したが彼女にキスを迫った。
なんと彼女は僕のキスを素直に受けるじゃないか!
キスの後「どうしてキスしたの?」と問う彼女に「最初からタイプだったんだ」と応えると、
「私もそうだった、だから嬉しい…」と。
一度でもキスしてしまうと分かれがたくなるが、カミさんに怪しまれない程度でキスを続けた。
「明日、携帯に電話するから」といい一旦は彼女を返すことに。
約束どうり翌日電話すると、今チビを連れてスイミングスクールに来ているけど
もしも時間に余裕があるなら会いたいという。
仕事中だがスタッフには適当に理由をつけとりあえず彼女と会うことに。
酷い格好で来てるから会うのは恥ずかしいという彼女だったが、そこには今風のスレンダーな洋服姿の彼女が居た。
チビは泳いでいるとのことで二人は近所の喫茶店へ。
早速昨夜の話の続きが始る。
聞けば彼女も最初から僕を意識していて、ウチのカミさんが羨ましかったと。
もしも僕とエッチして捨てられても諦める覚悟は出来ている、と。
で、聞いてみた、「俺の女になりたいの?」って。
「大切にしてくれる女になりたい」と返事する彼女、驚いた。。。
早速、次に会う約束をすることに。
3日後、彼女とは近所の某スーパーの駐車場で待ち合わせした。
こちらの車に乗り込んできた彼女にラブホへ行くことを伝える。
「うん」と小さい声で応える彼女。
ほどなくしてラブホに着いた、僕が先にシャワーし彼女にもシャワーをすすめる。
シャワーを終えた彼女がバスタオル姿のままベッドに入ろうとするので
「君の家じゃバスタオル巻いたままベッドに入るの?」というと恥ずかしそうに外す。
早速キス。 口に続き首筋と移動するが彼女の感度は良好!
手を彼女の胸に持っていきバストを触ろうとするが???!
なんか異常に柔らかい。。。
僕の気持ちを察してか彼女が言う「子供が2歳になるまでミルクを上げてたの、だから胸が垂れててアナタに申し訳ないし恥ずかしい…」
大丈夫だよといいつつ布団を少しずらし彼女の胸を見てみる、が、彼女の言うとおりかなり垂れてる。(泣)
ま、顔がいいから辛抱しようと自分にいい聞かせながら手を下に。
程よい量の陰毛の下は、既に愛液でヌラヌラになっていた。
陰茎に少し触れただけで、とてつもない声を発する彼女、とんでもなく感度は良さそうだ。
手での愛撫を暫く続けた僕は彼女につたえる、「そろそろ君の中に入るよ」と。
コックリと頷く彼女の股を割り、既に濡れきった彼女の陰唇に亀頭を添えおもむろにさし込む。
「うぅぅぅ…」抜き差しする度に「あぁぁ 素敵… うぅぅうぅぅぅ 感じる…」と、大きい声で応える彼女。
その反応たるや隣の部屋にも彼女の声は満聞こえと思えるほど大きい声で反応する。
途中なんどか体位を替える、松葉崩し、バック、斜め差し、、、
相変わらず抜群の反応を示す彼女、そして声もデカイ。
彼女の愛液は陰唇のみならず腰を伝いベッドまでべチョべチョに濡らしている。
一旦彼女の中から肉棒を出し彼女に口で舐めさせることにした。
僕はあまり感じないが、いきなり金玉を口に含み吸ってくる。
肉棒の根元横から亀頭までアイスクリームを舐めるように丁寧なフェラチオを続ける。
「美味しい?」という問に「うん、とっても美味しい」と応える彼女。
「腰をこっちに持ってきてごらん、僕も君の陰唇を触ってあげられるから」と言えば、
直ぐに体位を変え「もっと足を開いてごらん」と言えば大きく片足を開く。
こりゃ、とんでもなくエッチな女だな~と一人ほくそえんだ。
10分もフェラチオを続けさせると、また入れたくなってきた。
数回体位を変え、更に彼女を苛めることにする。
相変わらず感度は絶好調!
暫くするとコッチも逝きたくなってきた。
「○○○の中に出すよ!」「うん、お願い、中に頂戴!」と応える彼女。
「いくよ!」一層のけぞる彼女。
腰と足に力をいれ更に彼女の奥に肉棒を叩きつける。
パン、パン、パン、パン、パン、パン… 肉と肉とが当たる音が続く。
「う~ん…」という声と共に1時間近くかけてやっとフィニッシュを迎えることが出来た。
グッタリとした彼女に聞いてみた、「何度逝ったの?」
「恥ずかしいけど私、エッチしている間中ずっと逝ってるの」
「だから声も我慢できなくてずっと出てしまうの…」と言う。
彼女の亭主とは未だ会ったことが無い。
いや、会った事はことはあるが、深夜タクシーで彼女を迎えに来た時ライトのシルエット越しに会っただけだ。
だから彼女の亭主への罪悪感は全く無い。
ただ、カミさんとは仲が良いのでバレないようにしなくちゃと思っている。
初めてのエッチの後、彼女には伝えた、「もう家には遊びに来るな」と。
他人の女房、こんなに美味しくて便利な関係って他には無いな~と思うこの頃。
この彼女以外に中距離恋愛の30才人妻と、車で30分の距離に43歳の中学校教等の人妻も居るが、
たぶんこれからも続くんだろうな~ 人妻遊び。