2026/02/24 21:47:58
(8s6FyQ9C)
結婚して6年、2歳年下の妻は33歳、山本美月に似てる美人妻だ。
妻と初めて枕を交わしたのは8年前、妻は25歳だった。
美人が25歳まで処女のわけないのはわかってたけど、キスで絡めた舌、ベッドでの所作、キンタマを左手で包んで揉みながら右手を根元に添えておしゃぶりするフェラ、左右非対称のマンコ、半分皮が剥けたクリ、何人の男と寝たんだろうと思った.
結婚して6年だけど、どうしてもパジャマスg他の妻を見るとムラムラして、毎晩セックスしてしまう。
妻も喜んで応じてくれるから嬉しい。
ただ、妻とのセックス中に、どうしても、元彼と妻のセックスを想像してしまう。
当時の妻は、自分に対する愛と同じように、元彼を愛し、元彼に抱かれてたわけだ。
元彼に両脚を大きく拡げ、オマンコを丸晒しにして、クンニされて悶絶してたのだ。
オマンコにチンポを深々と抜き差しされながら、唇を重ね、舌得お絡めたのだ。
高く突き上げた尻を掴まれ、後ろからズコズコされたのだ。
もっと若かった妻は、覚えたての快感に、激しく元彼と交尾しただろう。
特に、妻の処女を奪った奴には心底嫉妬する。
女は、最初の男を一生忘れることはない。
妻が自分とのセックスでする行為は、元彼との行為をなぞっているにすぎない。
男はこうすれば喜び、気持ちよがることを、元彼との体験をで学んだのだ。
男女が裸で性器を舐め合い、性器を交えて一つになる、これは夫婦がやることと同じだ。
つまり、非処女は、書類一枚があるかないかの違いで、結婚していたと同じ、つまり非処女はバツイチなのだ。
自分が出会うより若く、幼く、フレッシュだった妻が、まだ男を知らない妻が、初めて身体を許す程愛した男がいたのだ。
その男は、妻が処女を捧げた時の一部始終を永遠に忘れない。
その男のチンポは、妻の処女膜を貫いたときの感覚を永遠に忘れない。
処女を失った妻が、その後、セックスの快感を知って、戸惑いながらも性感に呑み込まれて、喘ぎ、ヨガるようになっていく過程を永遠に忘れない。
妻も、その男が処女膜を貫き、次第に性感に目覚めていった記憶を永遠に忘れない。