2026/10/26 19:23:16
(eQ16Xj35)
美しく清楚な妻は、23歳で非処女だった。
私の前戯に感じて濡らし、私の肉棒を肉穴で包んでアンアンと喘いだ23歳の妻。
それは、妻が元彼ビラ肉やクリ肉を吸われ、元彼の肉棒でアンアン喘いでいたということ。
結婚して20年過ぎて、相変わらず美しく清楚な45歳の妻を抱くとき、嫉妬とともに、そんな妻の過去をもっと知りたいと思ったり、他人に抱かせてみたいと思ったりするようになっていた。
そんな時、ショッピングモールで妻がある男性と挨拶を交わしていた。
その男は10年前、子供の小学校のPTAで一緒になった妻の元彼だった。
それは、妻の元彼に嫉妬し始めたきっかけとなった出来事だったが、それと同時に妻の元彼の可愛らしい奥さんにちょっと心奪われたことも思い出した。
妻が他人に抱かれているところを見てみたい・・・可愛らしい人妻を抱いてみたい・・・妻と元彼がにこやかに会話しているのを心配そうに見つめる可愛らしい奥さん・・・答えは導かれた。
妻と元彼がホテルに消えていた。
俺は元彼の奥さんとホテルに入った。
妻と同い年なのに、奥さんは見た目が10歳くらい若く見えた。
妻よりもムッチリした身体はまるで少女のようで、妻よりも着色が少ないマンコをいつまでも舐めていた。
生挿入はしない約束だからスキンを着けて挿入して他人妻のマン孔を抉った。
妻よりも豊かな乳房を揺らして、奥さんは喘いだ。
俺の方が先に帰宅した。
ほどなくして、妻が精液に汚れたまま返ってきた。
妻の下着は元彼の臭いをプンプンさせていた。
つい1時間前まで抱かれていた元彼との行為を赤裸々に打ち明ける妻・・・
「彼が初めての人だったの・・・懐かしい感触だった・・・」
妻が処女を捧げたチンポに嫉妬していた。
自分だけのものだと信じていた唇、乳房、マンコ・・・実はそれに初めて触れて、舐めて、しゃぶって破った男に再び妻は喘がされた・・・
妻にオンナのヨロコビを教えた男に再び妻を仰け反らせる機会を与えた後悔、妻が初めて身体を許した男に永遠に勝てそうもない敗北感。
「彼が私のアソコを見て、ずいぶん愛されてるんだなって・・・」
慰めと自虐が交差したとき、目の前で妻が元彼に抱かれる様子を見てみたくなった。
ツインの部屋で元彼の可愛い奥さんを抱いた。
隣のベッドでは、妻が元彼にマンコを舐められ、元彼のチンポを美味しそうに咥え、元彼のチンポでマン孔を掻き回され、細身の体を捩って元彼にしがみつき、元彼と過ごした遠い日々にタイムスリップしていた。
かつて妻が愛し、まだ初々しい19歳の身体を許した昔の恋人とのセックスして悶絶する妻の痴態を見て、嫉妬と興奮に浸った。
初めて、妻が他人に抱かれる様子を見て嫉妬と興奮に酔っていた俺に、奥さんが、
「こんな事、今日限りにしてくれませんか・・・これ以上は・・・身体だけでなく、心まで・・・私たち夫婦はあんまり・・・だから奥さんも危険です・・・」
妻の元彼夫婦は仲があまりよろしくない状態で、奥さんにとって久しぶりのセックスが俺だった。
俺に抱かれて、奥さんは身体だけでなく心も揺らいだと言った。
俺達は、その日限りで連絡を絶った。
俺のすぐ横のベッドで元彼に愛され、甘い吐息を漏らした妻。
貪るように元彼に突かれ、快楽の呻き声をあげた妻。
その姿は脳裏に焼き付いて、思い出すたび異常な興奮に陥っている。
おかげで俺たち夫婦の性生活はますます活発になった。
妻の元彼夫婦も、刺激になってくれていればと願った。