マンションへ向かう車中、「社長、そう言えば主催者側のスタッフからこの女の荷物だと服とハイヒールを渡されました。」
「ほう、どんな服だ。」
「ブラウスでしょうかね、後スカートとストッキングもありますね。」
「面白いな、信号待ちで停まった時にストッキングとハイヒールを渡せ。」
信号待ちで停まると、運転手は俺にストッキングとハイヒールを渡して来る。
「ふふっ、全裸じゃ可哀想だからせめて足元は隠してやるよ。」
美咲の片足を掴んで俺の膝の上に乗せる。
手が使えない美咲の代わりに足先からストッキングを履かせる。
美咲は足を広げられる形になり、陰部が露にされる。
街灯の下を通過する度、灯りが車内に射し込み美咲の陰部を照らしている。
運転手はルームミラーの角度を変え、灯りに写し出される陰部をミラー越に見ている。膝上までのストッキングを履かせるとハイヒールも履かせる。
もう片方の足にもストッキングとハイヒールを履かせる。
「ほう、全裸よりも余計にいやらしく淫乱な女に見えるな、さっきから運転手がミラーでお前の陰部を凝視しているのを気付いているよな、恥ずかしくて濡らしているんじゃないのか。」
美咲の陰部を指先で触るとヌルっとした感触を感じる。
ヌルっとした液を指で挟んで美咲の目の前で開く。
液は糸を引き愛液と解られてしまう。
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