お返事ありがとうございます。
スパンキングのお尻ペンペン程度と、洗濯バサミの軽い痛みなら大丈夫です。
激しい痛みがない範囲でお願いします。
では受けますね。
リードを渡された落札者の前で、紹介プレートを外され、顔から陰部までゆっくり視姦される。
「やめて…見ないで…」と涙目で小さく抵抗するが、夫に売られた事実が頭をよぎり、声に力が入らない。
「佐藤美咲、今からお前は私の奴隷と化して、私の性欲の捌け口になってもらうからな。」
その言葉に唇を噛み、俯いたまま「…はい…」と掠れた声で答える。
首輪にリードを接続され、足を開いていた縄をほどかれると、ふらつきながらも何とか立つ。
後ろ手の縄はそのままで、全裸のままリードを引かれ会場を出される羞恥に、顔が真っ赤になる。
車の後部座席に乗せられると、運転手が品定めするように言ってくる。
「社長、中々の上等な女じゃないですか…」
その声を聞いて肩を震わせ、両脚を自然と閉じてしまうが、後ろ手に縛られているせいで胸が強調され、余計に恥ずかしい。
「これからいろいろ仕込んで、肉便器に改造してやろうと思っている」
その言葉に小さく身を縮めながらも、リードを握る男の手に視線を落とす。
車が走り出すと、窓の外の夜景が流れていく。
全裸で後ろ手に縛られたまま、知らない男の車に乗せられている現実が、徐々に下半身を熱くさせていくのが自分でもわかってしまう。
(ここまでで一旦区切ってもいいですし、このまま車内でどうされるか続けていただいても大丈夫です。
可能であれば、仕込み部屋に着く前にストッキングとハイヒール、ボールギャグを装着していただけると嬉しいです)
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