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レイプクラブ

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1: レイプクラブ
投稿者: 二人組

今日のターゲットを見つけた。
目の前に座る感じの良さそうな娘。
名前はゆうこ。
21歳で大学生。
肩より下まで伸ばした控えめな茶髪に白い肌。
にっこりと微笑むとまわりの空気までふわりとする。
清楚な膝丈までのワンピースの胸元は隠れてはいるものの主張はされている。

「良い出会いがあれば良いのですが」

友達と異性との出会いを求めて婚活パーティに初めて来たらしい。
よくあるパーティで、仕切りがされた省スペースに男性が時間ごとに入れ替わり会話をしながら短い時間内で恋人候補を探すものだ。

俺はこのパーティの常連だ。
ここでの偽名を使っている。
仮に名前をA,として会社経営で成功した40代で趣味でここに来ている。

何度もカップリングを成功させてきた。
だが特に彼女が欲しいとは思わない。
そしてこの会場も表向きは婚活パーティだが裏の目的は素人の女を買うことができる、いわばその為の品定め会場だ。
もちろん女性側は知らない。
純粋にパートナーを探しに来ている。

俺はカードにゆうこの落札金額を記入し、スタッフに渡した。
1番の高値を書いた男が落札者となる。

5分も待てば結果は出て、今回も無事ゆうこを落札できた。
カップリング不成立者は先に各々出口から出ていき、成立カップルは会場の奥の小部屋に移動となる。

小部屋に入る時は全カップルが決められた時間に一斉に入る。

「今日はありがとうございます」

「こちらこそ、人気のゆうこちゃんとカップル成立で嬉しいです」

ドアの前でたわいのない話をする。
他のカップルも同じ様子で多少の緊張感があった。

『本日はカップル成立おめでとうございます。それではお部屋にお入りください』

スタッフからの合図があり、各々のカップルがドアを開け中に入る。

窓1つ無い最低限の広さの部屋にはベッドと椅子が1つ置かれていて、ゆうこはビックリした様子で立ち尽くしていた。

俺はドアの鍵を締めると、ゆうこをベッドに押し倒した。

「きゃっ!」

俺はスーツを脱ぎ捨てゆうこが投げ出されたベッドに乗り上げる。
カッターシャツのボタンを外しそれもベッドの外に脱ぎ捨てた。

「きゃああっ!何してるんですか!?」

パニックに陥ったゆうこは慌てて逃げ出そうとしたが、俺は手首を掴んでベッドのヘッド部分まで引きずって押し倒しワンピースの背中のファスナーを引き下ろした。

『いやあぁっ!!』
『きゃああっ!』

他の部屋からも悲鳴が聞こえ、この部屋と同じ状況を感じ興奮する。
この婚活パーティの本当の顔はレイプクラブで、金にものをいわせた男が素人の女を犯す事が出来る催しだ。
もちろん済んだ後の処理も任せられるから安心して遊べる。

ゆうこのワンピースを一気に引き下げると彼女の雰囲気にあった白いレースのブラジャーに大胆な谷間が顔を出した。

「やめてください!助けてっ!」

隣の部屋からも女の悲鳴が聞こえてくる。

「男を漁りに来たんだろう?身体の相性も確かめないとね」

ブラジャーの肩紐をおろしてカップルも下げる。
ピンクに近い茶色の小粒な乳首と乳輪。
可愛い子は乳首まで可憐だ。

俺はゆうこの両手首をベッドに押しつけ、乳首をそっと吸った。

「ちゅううっ ちゅううっ」

「いやっ!いやっ!」

ゆうこは首を横に何度も振った。
舌で乳輪をなぞり乳首をチロチロとつつき、そして強めに吸った。

「あぁ やだぁ っ」

「びちゃぴちゃ ちゅううっ 」

吸われてほんのり赤くなった乳房の小粒な乳首は少しだけ膨張したが、可愛らしいままだった。
俺は両手で溢れそうなおっぱいを揉みしだきながら親指で乳首をグリグリと可愛がった。
嫌がったゆうこがオレの腕を掴んで阻止しようとしたが、所詮女の力でなんの意味も無かった。

揉んだ流れでブラジャーを外し、ワンピースも脱がしてベッドの下に投げ捨てた。
オレもズボンと下着を脱ぎ、全裸になる。
すでに半勃ちのちんこを見たショーツ1枚で身体を縮こませているゆうこが、泣き出した。

ゆうこを仰向けにして股を開かせる。
嫌がってはいたが、簡単な作業だ。
太ももを俺の足で外向きに開かせ、股を開かざるを得なくなったゆうこの割れ目をショーツの上から指でなぞる。

「い やぁっ やめてぇ」

ゆうこが上半身を起こして抵抗しようとしたから、俺は少し乱暴ではあるが押し返した。
それが怖かったのか、俺に割れ目を撫でられるがままになった。

何度か撫でてからショーツの横の隙間から指を入れて直にさわる。

「!!」

ゆうこの身体がビクリと反応した。

上下に撫でるとぬるりとした感触があった。
その流れで人差し指を中に進める。

「…いあっ」

嫌がったゆうこは腰を引こうとしたが、そのまま指の根本まで突っ込んだ。

「しっかり濡れてるじゃん、簡単に入ったけど」

俺が前後に指を動かした。

「い、いやっ やめてっ」

腰を引こうとしたり、脚を閉じようとしたりして抵抗したが、俺にとってはいつもの反応でしかないから慣れている。

中で指を上下左右に動かし、親指でクリを丸く円を描きながらこねる。

「ああっ」

身体をはねさせたゆうこ。
クリをこねるたびにビクビクと反応し声をあげる。

「ゆうこちゃん、犯されてるのに良い声で鳴くね」

呆れた様な馬鹿にした言い方をすると、ゆうこはボロボロと涙を流した。

俺は指を抜いて股の間に顔を突っ込み割れ目に鼻を何度もこすりつけ、舌を割れ目にはわせた。

「あぁっ だ、だめっ あぁっ あぁっ」

何度も太ももや尻を痙攣させながら俺の頭を押し返そうとする。
しつこく膣を舐めながら、クリも舌先で弾く。

「あぁっ! あぁっ!」

「じゅるっ じゅるっ」

溢れ出てくるマン汁を吸う。
感度はとても良いらしい。
俺は顔をマン汁でベタベタにしながら夢中で舐めた。

「はあっ はあっ あーっ だめぇっ」

ゆうこの膣がキュッとなり、太ももが痙攣する。
そしてだらんと力なく開かれた脚。

「いっちゃった?」

「はぁ はぁ はぁ」

返事をする事なく浅い息を吐きながらぐったりするゆうこ。

『だめえっ、いやあっ!あーーっ! んあっ あっ あっ あっ…』

隣の部屋のピストンが始まったらしい。
それ以降は抵抗する声が聞こえなくなった。
諦めたのか、感じでしまっているのかわからない。

「そろそろ俺達も…」

反り返ったちんこを擦りながら、ゆうこの脚を再度開かせる。

「い、いや…許して お願い!私したことないの!そんなの無理です!」

ゆうこの両手が膣口を隠そうとする。
そんなゆうこの手の甲を亀頭で撫でる。

「まだ男を知らんのか。男漁りをしにくるくらいだから何人もやりまくってるのかと思っていたよ」

勿論、ヤリマンには見えなかったがあえて貶める言葉を使った。
むしろまだ未貫通だと知り、心の中では喜びでいっぱいだ。

「ほら、手をどけて。俺がはじめての男になってやるよ」

亀頭で手の甲を叩いてやるが引っ込める気配は無かった。

「お願いします いやです いや…あっ!」

ゆうこの指をずらして亀頭の先を膣口に入れた。
ゆっくり腰を進めていく。

「いやあっ いや!やめてっ!」

ゆっくり入っていこうとするちんこを止めようと、指先で竿を押し返そうとする。

「あぁ…なかなか、キツイな」

狭い膣を進むのは力任せに押し込めば簡単だ。
でもそうしないのは、ジワジワと恐怖で顔を歪めるゆうこを見たかったから。

「ううっ!」

どうるんっと亀頭が入りゆうこが悲鳴をあげた。

「いたい いたい やめてぇ」

恐怖と痛みで泣きわめくゆうこに興奮した俺は一気に根本まで押し込んだ。

「ぎゃあああっ!!」

俺のちんこの形に押し開かれた膣は生暖かくて気持ち良い。
俺は巨根だから、大抵の膣はぴったりフィットする。
俺は根本まで入れきってしまうとゆうこの腰を掴みピストンを始めた。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

喘ぎ声というより、突かれて強制的に出てしまう声。

「気持ちいいよ…これが男だ」

ギッシ ギッシ ギッシ…

「いやぁぁっ あぁっ あぁっ」

ベッドが軋む程に思い切り突く。
気持ちが良い膣で止められなかった。

一度もちんこを引き抜いて、勢いのままに一気に挿入する。

「うあぁっ」

始めの方は亀頭に引っかかっていたが、何度かするうちにスムーズに根本まで入るようになった。

「ひいっ ひいっ」

涙でぐちゃぐちゃになりながら、俺を受け入れざるを得ないゆうこの脚を持ち上げ身体全体でゆうこに覆いかぶさり、斜め上から刺すようにピストンした。

「ああっ ああっ」

ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ

激しく打ち付け、音を出し、ゆうこの自尊心を刺激する。
男の性欲の玩具でしかない女。
無理矢理ちんこを突っ込まれても、股を開くしかない存在。

何度も突き立てると俺は我慢が出来なくなってきた。

「いきそう…中で出すぞ」

「いあぁ…っ」

「嫌なら自分ではよ抜けや」

「いあぁっ あぁっ」

必死に身体をひねって逃げ出そうと必死になっているが、女の力ではどうにもならない。

「いくっ…いく…っっっああっ!」

ラストスパートで思い切りピストンして精液を放つ。

びゅびゅびゅびゅるっ!!!…びゅっ …びゅっ…

頭が真っ白になるほどの快感。
精液が放たれるたびにゆうこの脚がビクンと揺れた。

少し休憩してからゆっくりとちんこを抜くと精液がどろりと流れ出た。

「うわっ、大量に出た。妊娠するんじゃね」

いつもより多めの精液を指ですくって、ゆうこの口に突っ込んだ。

「舐めろ、これが精液の味や」

ゆうこはえずいた。
生臭い味と匂いに顔を歪めた。

俺は萎えたちんこをゆうこの唇に乗せてから咥えさせた。


続く
 
2026/09/23 03:34:06(ngocseSb)
2
投稿者: (無名)
続きお願いします。レイプクラブっていう事はゆうこは色んな男にやられちゃうのかな?または色々な女性が何人もレイプされまくるのか?
26/09/29 20:23 (eGVWmcDH)
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