「お おい… いいのかよ 」
紗希は俺の手を掴んで股間へ持っていき触らせる。
Tバックを触ると湿っていて、横からおまんこに指を入れるとヌルっと入る…
「紗希ちゃん こんなに… 」
中まで指を入れ動かすと、グチュッ ビジュッと音がする
ベッドに寝てる連れを見ながら指を動かし
「すごいね。俺もムラムラしてきたよ。 ほんとに行っていい… 」
紗希を抱えて立ち上がらせ部屋を出て車に乗せる。
「まさか、紗希ちゃんから こんなことを…」
運転しながらホテルまで紗希のTバックをずらして、おまんこを弄る…
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