里穂は高山の命令通り、膝を揃えて脚を開き、秘部を丸見えに開き
「里穂の…股間に生えている…マン毛を全て剃って、綺麗なツルツルのパイパンま、まんこにして下さい…」
と言わされた。
悔しさと恥ずかしさが混ざり合い、拳を震わせる。
もう逃げ出したいとまで思う…
しかし、高山はこっそり盗撮していて、それをネタに、また里穂を好き放題使おうと思われているのも知らずに…
高山が『そんなにおまんこを見てほしいのか』と、言え、と言った台詞にいやらしい言葉で煽り、シェービングクリームと安全カミソリで綺麗に落とされた陰毛。
(いや……助けて健太…)
高山に脅されている事を伝えてしまったら、更に健太の会社での立場が悪くなるだろう…真面目な人なのに…
高山は満足そうに止まらぬ言葉責めで里穂を追い込む。
健太)「り、里穂!……ハァ、ハァ…なんだその格好は…パイパンまんこおっぴろげてるじゃないか……ハァ、ハァ…正気かよ…チキショウ……キモ豚になんか剃らせて…
お前、こんな女だったの?
ハァ、ハァ、お前のびらびらってこんなんだったんだ…クリも…ゴクッ…
もっと広げて俺にもよく見せろよ…」
健太はパンパンになった股間をギンギンにさせている。
高山はツルツルになった里穂の股間の恥丘から中の複雑な腟やクリ、尿の出口、アナルをアルコール消毒液とメンソール液をたっぷり染み込んでいるウェットティッシュで丁寧に塗り込んでいく。
乳首や乳輪もだ。
強くスースーしていたアソコと胸はやがてじんじんと熱くなり、堪らない疼きに変わっていく。
(何これ……あ、熱い……)
じわじわと腫れていくみたいで瘙痒感に苛まれる。
そんな里穂を立たせたまま抱きついた高山は、ベロベロと舐め始めた。
(ううっ………ぐっ…)
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