里穂は高山の言いなりで舌をねっとりと絡ませられ、全部飲めとばかりに唾液を口内へ流し込まれる。
「ぐぅっ、ぐ、ううぇっ…」
(ひぃ…く、臭い…無理、いやぁっ)
激しい悪臭に嗚咽が止まらず、飲み込んだ唾液が逆流してくる。
涙目で苦しむ里穂の気持ちなど露知らず、健太は嫌がっていないと勘違いし、苛立っているとも知らずに。
高山の手がショーツの端にかかると、お尻から太ももを撫でながら脚から抜いていく。
(……やっとスルんだ…)
里穂が安堵したのも束の間
>奥さんは今日1日ワシの肉便器になる訳じゃが……。
肉便器奴隷に陰毛があるのは相応しく無いと思うんじゃ。
だったらワシが奥さんの陰毛を剃り易い様に、ベッドの上で両膝を抱えて大股開きの体勢になり、
『里穂の股間に生えているマン毛を全て剃って、綺麗なツルツルのパイパンまんこにして下さい。』
ってワシにオネダリしなさい。
(にくべんき?…さっき土下座させらた時に言ってたのは…本当に?)
ぞっとして人間扱いをしないつもりの高山に驚愕するが、それに…
「待って下さい、今日1日だけの為に何故毛を…」
酷すぎて高山に食ってかかるが、高山が目で『また言うことを聞かないつもりか』と見つめられ、口は閉じたが…
いくつか深呼吸をし…露わになった秘部が見える様に膝を揃えて、開脚した。
高山はシェービングクリームと安全剃刀と…リモートカメラを持っている。
里穂は涙目になり…脚を震わせ…
「里穂の…"股間に生えている…:マ、マ、マン毛を…全て剃って、綺麗なツルツルのパイパン、ま、まんこに…して下さい」
全身を真っ赤に染め脚を震わせながらオネダリをした。
【間違えた箇所があったので一度削除しました。
お願い聞いて頂いてありがとうございます。似たような事を考えてらしたのは嬉しいです。
足裏や、笑 洗ってないアレをしゃぶらせながら玩具や指でオナニーさせるとか…変態過ぎて引かれませんように。】
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